【おすすめ】バイオハザードシリーズで好きな作品ランキングTOP5!【果たして1位はどの作品か?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、個人的に選んだバイオハザードシリーズで好きな作品ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【バイオハザードシリーズで好きな作品ランキングTOP5】

1位 「バイオハザード2」

国内で最も売れた作品であり、その売上は約228万本。

バイオハザードシリーズの人気を決定的なものとした作品と言えよう。

「レオン表・裏」

「クレア表・裏」

といった様に、合計4つものシナリオが用意されておりボリューム満点。

ザッピングシステムも素晴らしかった。

クリア後にプレイ出来る「The 豆腐 Survivor」もとても印象に残る。

後の人気キャラとなる、レオン・クレアの処女作である。

2人とも、現在の容姿とはかなり異なり幼い感じがする。

レオンは少し面長。

リメイク版の発売がとても楽しみな作品である。

2位 「バイオハザード」

記念すべき、バイオハザードシリーズの第1作目。

当初はほとんど注目されていなかったが、その面白さが口コミで徐々に広がり最終的には100万本以上の売上を記録する。

この作品が世に与えた衝撃は大きく、

「初登場したゾンビが振り向くシーン」

「ラジコン操作」

等は、当時とても斬新だった。

今見ると荒削りな部分が多いが、バイオハザードとしての骨組みはすでに完成されている。

恐怖感で言えば、シリーズでも1、2を争う作品である。

3位 「バイオハザードリベレーションズ」

4以降はホラーよりもアクション要素が強くなっていたバイオシリーズだが、そんな中で原点回帰を掲げて製作されたのがこの作品。

豪華客船内という閉鎖的空間が、初期の探索ホラーを思い出させた。

恐怖に重点が置かれており、船内をただ歩くだけで恐怖を感じる。

これまでの作品でいうゾンビの位置付けである「ウーズ」や「メーデーさん」といった存在が、非常に良い味を出していた。

4位 「バイオハザード0」

「バイオハザード」の前日の出来事が描かれており、シリーズの時系列的には最も古い作品。

アイテムを床に置けるというシステムが斬新だった。

また、2とは違ったタイプのザッピングも印象的。

全体的に上手く出来ているが、ヒルが集合してあの美形青年が出来るというのは無いと思う。

5位 「バイオハザード5」

クリスとウェスカーの因縁に決着が付いた作品。

クリスはゴリマッチョに。

ウェスカーはマトリックス化していた。

ここまでいくと、初期の面影は何処へやら…。

この作品の思い出と言えば、何と言ってもマーセナリーズ。

本編よりも遥かにハマり、ネットで海外のプレイヤーとセッションした。

バイオハザードというよりは、銃アクションゲームをプレイしている様だったが。

終わりに

以上、バイオハザードシリーズで好きな作品ランキングをお送りしました。

やはり1位はバイオ2ですね。

あの作品はホントに面白かったです。

果たしてそれを超える作品は今後現れるのだろうか?

要注目ですね。

それではまた。

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