バキシリーズで空手家強さランキングTOP5!【最強は果たして誰だ?】

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どうも、ゼロクワです。

バキシリーズと言えば、これまでに沢山の空手家が登場しましたね。

そこで今回は、個人的に選んだバキシリーズで空手家強さランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。




【バキシリーズで空手家強さランキングTOP5】

1位 「愚地 独歩」

神心会の創設者であり、「武神」との異名を持つ空手家。

本人曰く、喧嘩の強さは神の領域らしい。

「グラップラー刃牙」では最強クラスの強さであったが、最近では第一線のキャラ達からは差を付けられている。

バキ道では、相撲を用いて加藤を圧倒していた。

2位 「愚地 克巳」

愚地独歩の養子。

最大トーナメント編において、「空手界の最終兵器」として登場した。

しかし、烈海王に一撃で負けるという末路を遂げる。

続編の「バキ」においても、初っ端からドリアンにやられたりとあまり良いところが無かった。

その為、「お調子者のお坊っちゃん」というイメージが付く事となる。

しかしピクル編において覚醒し、武を50年は進化させたと評されていた。

その後は隻腕となる。

3位 「加藤 清澄」

神心会の一員。

急所攻撃を得意とした実践的な空手を得意とし、「神心会のデンジャラス・ライオン」の異名を持つ。

しかし作中ではあまり良いところは無く、そのデンジャラスさはあまり見られない。

バキシリーズにおける、噛ませキャラの代表格となっている。

「刃牙道」において「あの本部」が大躍進したように、いつか加藤も最強クラスに持ち上げられる事があるのかもしれない。

…いや、ないか。



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4位 「末堂 厚」

神心会の一員であり、作中において刃牙が戦った初めての相手である。

身長は2mを超え、ベンチプレス270kg以上・100mは裸足で11秒を切る身体能力を誇った。

ただ、刃牙には全く通用していなかった。

「バキ」においてドリアンに善戦するも、ジェットコースターから落とされて瀕死の重傷を負う。

今ではすっかり戦線離脱といった感じか。

5位 「寺田」

神心会の一員。

克巳と行動を共にしている事が多い。

正確な地位は分からないが、一般の会員よりは高い位置にいるかのような描写がされている。

ピクルを足止めする為に彼に戦いを挑んだが、蚊を払う様に1発でやられた。

終わりに

以上、バキシリーズで空手家強さランキングをお送りしました。

こうして見ると、「1位・2位=人外」「3位以下=凡人」といった感じですね。

強さに差があり過ぎます。

まぁそれでも、愚地親子ですら第一線からは差を付けられていますが。

果たして彼らが再び強くなる事はあるのか?

要注目ですね。

それではまた。

バキシリーズに関するこれまでの記事一覧はこちら



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