初代バイオハザードに関するあるあるを17個考えてみました【バイオ好きならついニヤっとしてしまうはず】

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生誕から20年以上が経過し、数々の作品が発売されたバイオハザードシリーズ。

今回は、そんなバイオハザードのあるあるを紹介します。

思わず共感してしまうものもあるんじゃないでしょうか?

それでは早速ご覧下さい。


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初代バイオハザードに関するあるあるを集めてみました

「カクカクしてる」

ポリゴン感満載。

「ラジコン操作に戸惑う」

慣れるまで壁にぶつかりまくります。

「最初、『ベレッタのマガジン』が何なのかわからない」

マガジンっていうから少年誌かと思った。

「『インクリボン』が何かわからない」

セーブするのに使うのね。

「冒頭のムービーが実写」

今考えると斬新ですね。

「ゾンビが振り向くシーンはとても有名」

バイオシリーズはここから始まりました。


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「最初ケルベロスが出てくるところはかなりビビる」

いきなり窓突き破って来るんだもん…。

「『この鍵はもう必要無いようだ』と何故かわかる」

まぁゲームだから…。

「アイテムボックスの構造どうなってるの?」

まぁこれもゲームだから…。

「心電図がまた不気味」

いい味出してました。

「ショットガンを取ると天井が下がって来る」

焦ります。

「ゾンビにビビり、弾がすぐ無くなります」

とにかく全部倒そうとするから…。

「ドアを開ける映像が怖い」

昔はロード中にドアの映像が出ました。

「階段を登る時いちいちボタンを押さないといけない」

2まではそうでした。

「クリスは手先が不器用」

小さな鍵が無いと机も開けられません。

「岩で圧死」

初代は即死トラップが多いです。

「かゆい うま」

バイオで最も有名なセリフです。

終わりに

いかがでしたか?

思わず共感してしますものもあったのではないでしょうか。

ホラーゲームに革命を起こした初代バイオバイオハザード。

斬新なソフトだっただけあって、あるあるもたくさんありましたね。

当時の思い出が蘇って来ます。

それではまた別の記事でお会いしましょう。

バイオハザードに関するその他の記事はこちら


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