好きなバイオハザード作品ランキングTOP7!【バイオファン必見!】

Pocket

どうも、ゼロクワです。

バイオハザードが発売されてから20年以上が経ちますね。

そこで好きなバイオハザード作品ランキングTOP7を作りました!(ナンバリングタイトルのみが対象)

それでは早速ご覧下さい。



スポンサーリンク


バイオハザードで好きな作品ランキングTOP7

1位 「バイオハザード2」

日本において1番売れたバイオハザード作品。

ザッピングシステムの採用により、4つのシナリオ(レオン表・裏、クレア表・裏)が楽しめるのが魅力であり、ボリュームがある。

表・裏どちらのシナリオも良いが、裏シナリオにおいては前作のラスボスだったタイラントが登場し、終始プレイヤーを苦しめる展開となる。

レオン・クレア・ハンク等、人気キャラが初登場した作品。

「恐怖」においては前作に及ばないが、それ以外の面は進化していると言えよう。

2位 「バイオハザード」

バイオハザードシリーズ1作目。

発売当初の売れ行きは芳しくなかったが、口コミで徐々に広まり大ヒットに繋がった。

閉鎖的空間で異形のクリーチャーが現れる恐怖は、発売何年経っても色褪せない。

ゲーム最序盤において、S.T.A.R.S.隊員を食しているゾンビが振り返るシーンはとても有名。

バイオハザードの歴史はここから始まった。

3位 「バイオハザード5」

クリスとウェスカーの戦いに終止符が打たれた作品。

パートナーと2人で行動し、舞台も昼間なことから、すっかり恐怖からは遠ざかってしまったが、ゲームとしては楽しい。

ラストにおいて、ウロボロスウィルスによりBOW化したウェスカーをロケットランチャーで倒すのだが、あのシーンでロケットランチャーの弾がウェスカーに直接当たってはいないように見えるのが気になって仕方ない。

(実はまだ密かに生きているのではないかと個人的には思っている)

ゲーム本編よりも、マーセナリーズのプレイ時間の方長かった作品。

4位 「バイオハザード7 レジデント イービル」

「すべては恐怖のために」をキャッチコピーに作られた作品。

そのキャッチコピーに恥じない内容となっており、父親(ジャック)はストレートな暴力によるスラッシャー系、

母親(マーガレット)は生理的嫌悪感を煽る虫地獄系、

息子(ルーカス)は映画『ソウ』のようなトラップ系の神経を締め付けられる感じといった具合に、様々な種類の恐怖をプレイヤーに感じさせた。

バイオハザード4で路線が変わったように、この作品からまた路線が変わった。

今後のバイオハザードが楽しみになる作品。

5位 「バイオハザード3 LAST ESCAPE」

バイオハザード2と同じラクーンシティが舞台で、ほぼ同一時間帯に起きた出来事(前作は9月29日-9月30日、本作は9月28日-10月1日)が描かれている作品。

この作品のラストでラクーンシティは消滅する。

終始ネメシスから逃げる内容となっており、バイオハザード2の裏シナリオを思い出させる。

途中、重要な選択を迫られる場面が何度かあり、その選択によって物語が分岐するのも特徴。



スポンサーリンク

6位 「バイオハザード4」

ニンテンドーゲームキューブで発売された作品。3までの雰囲気とは打って変わり、新生バイオハザードとも言えるぐらい路線変更されている。

この作品から、体術が使用可能になる。

また、村人が放つ言葉で日本語に聞こえる言葉(いわゆる空耳)があり、その中の「おっ◯いのペラペラソース」は、バイオファンの中では有名。

7位 「バイオハザード6」

全世界において最も売れたバイオハザード作品。

3人の主人公(レオン・クリス・ジェイク)による3つのシナリオが楽しめる贅沢な内容である。

ストーリーの舞台が世界規模になっており、壮大な展開となっている。

映像や構成がハリウッド映画のような迫力がある作品。

終わりに

いかかでしたか?

賛否両論両論あると思いますが、以上が僕の好きなバイオハザード作品ランキングTOP7です。

ただ、ランキングを作りましたが1位と7位に差はほとんどありません。どれも面白いです。

今後のバイオハザードも楽しみですね。

それではまた。

バイオハザードに関するこれまでの記事一覧はこちら



スポンサーリンク

Pocket

関連コンテンツ



スポンサーリンク



スポンサーリンク



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク



スポンサーリンク