【バイオハザード2】好きなG形態ランキングTOP5!【果たして1位はどの形態か?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、個人的に選んだバイオ2で好きなG形態ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。




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【バイオハザード2 好きなG形態ランキングTOP5】

1位 「第4形態」

レオン表・クレア表におけるラスボス。

最初は二足歩行だがダメージを受けると四足歩行となり、四足歩行変化後の俊敏さや獰猛さは肉食獣の様である。

その姿は、すでに人としての原型を保っていない。

噛み砕き」という、ゲーム中でも最高クラスの威力を誇る攻撃を仕掛けてくる。

実質的に、Gの中で最強の形態と言えるだろう。

デザインも秀逸であり、とてもお気に入りの形態。

2位 「第3形態」

レオン裏・クレア裏で登場する形態。

これまで残っていたウィリアムの頭部が左脇腹に僅かに残る程度になり、新たな頭部が完成されているのが特徴的。

これまで歪だった身体も整っており、ウィリアムから完全なG生物へと変貌を遂げている。

公式イラストでの笑顔が眩しい形態である。

3位 「第1形態」

レオン裏・クレア裏で登場する形態。

ウィリアムの原型を大きく留めてはいるが、右半身はGの特徴である大きな目玉がすでに現れている。

凄まじい怪力を誇り、第1形態を象徴する「パイプ攻撃」を繰り広げて来る。

この攻撃は、頭に食らうと即死するものだった。

第1形態というぐらいだからてっきり表シナリオに出て来ると思っていたのに、裏シナリオに出て来たのは驚きである。

半分人間で半分クリーチャーのような見た目が逆に不気味だった。

4位 「第2形態」

レオン表・クレア表に登場した形態。

ウィリアムの頭部は左胸に追いやられ、Gとしての新たな頭部が形成されている。

第1形態では残っていた人間らしさが、上半身においてはほぼ失われている。

クリーチャーの上半身に対し、下半身はデニムを履いているのがなんだか滑稽に見えてしまう。

5位 「第5形態」

レオン裏・クレア裏におけるラスボス。

醜く巨大な肉塊の様な見た目になっている。

あれだけ強かった第4形態から更に進化した姿ということで期待したが、俊敏性や攻撃力は失われ、触手でペチペチやるだけになっている。

最早死に体ということだろうか。

設定上では分からないが、ゲームプレイ時の体感としてはGの形態の中で最弱だろう。

終わりに

以上、好きなG形態ランキングをお送りしました。

幾度の進化を遂げながらレオン達を苦しめて来たG。

そのインパクトはシリーズ随一のものでしたね。

バイオ2が発売されてから20年以上経った今でも記憶に残っています。

リメイク版ではどの様な姿で登場するのか?

非常に楽しみですね。

それではまた。

バイオハザードに関するこれまでの記事一覧はこちら


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