【DQ】ドラクエ歴代ラスボス強さランキングTOP10!【果たして1位はどのラスボスか?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、独断と偏見で選んだドラクエ歴代ラスボス強さランキングをお送りしたいと思います。

なお、10はプレイしていないので今回は除外します。

それでは早速ご覧ください。



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【ドラクエ歴代ラスボス強さランキングTOP10】

1位 「デスタムーア」

ドラクエ6のラスボス。

シリーズで初めて第3形態まで変身したラスボスである。

第1・第2形態も十分強いが、特に苦戦するのが第3形態。

やっと顔を倒してあと少しでクリアかと思ったら、残った手がまさかのザオリクを唱えて来るという…。

クリアを確信したプレイヤーを打ち砕く展開であった。

ダークドレアムにボコられる印象が強いが、初見ではかなりの強さを誇るラスボスだと言えよう。

2位 「オルゴ・デミーラ」

ドラクエ7のラスボス。

こいつに関する印象としては、「とにかくしつこい」ということ。

Disk1のラストで倒したと思ったら復活し、Disk2のラストでもう一度戦う。

更にDisk2においては第4形態まであるという…。

一体いつになったら終わるんだといった思い出がある。

ビジュアルも格好悪いし、早く倒されろとしか思わなかった。

でも地味に強い。

3位 「ゾーマ」

ドラクエ3のラスボス。

シリーズ屈指の人気キャラである。

それまでラスボスと思われていたバラモスを倒した後に現れるインパクトは凄かった。

通常では「闇の衣」を纏っており、恐るべき強さを誇る。

「闇の衣」を剥ぎ取った後でもそれなりに強く、こごえるふぶきなどの全体攻撃が強烈であった。

4位 「シドー」

ドラクエ2のラスボス。

ハーゴンを倒した後に急に現れるのが印象的。

更に、シドーと言えば何と言っても「ベホマを使用してくる」ことであろう。

ラスボスがベホマを使用するというのは、当時とても衝撃的だった。

難易度の高いドラクエ2を象徴していると言えよう。

5位 「デスピサロ」

ドラクエ4のラスボス。

彼に関しては、ダメージを与える毎に腕や頭部が消滅していく演出が印象的である。

更に驚いたのが、リメイク版では仲間になる事。

まさかラスボスが仲間になるとは思わなかったのでとても驚いた記憶がある。



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6位 「ラプソーン」

ドラクエ8のラスボス。

攻撃を完全無効化する衣を纏っている為に、それを外すのに7ターンも祈らなきゃいけないのが面倒だった。

せっかく祈ったのに、その後全滅したらまた1からやり直しなのも萎える。

ダンジョン奥ではなく、フィールド上で戦う初めてのラスボスであった。

7位 「ミルドラース」

ドラクエ5のラスボス。

第1形態は風格のある老人姿だが、変身すると不細工になる。

シリーズの中でも、特に影の薄いラスボスとして有名である。

やはりゲマやエスタークに存在感があり過ぎるのが原因か…。

8位 「エルギオス」

ドラクエ9のラスボス。

9は宝の地図がメインとも言える作品だったので、このラスボスはあまり記憶に無い。

サンディから「エルキモす」と呼ばれていた事だけは覚えているが。

9位 「竜王」

ドラクエ1のラスボス。

「世界の半分をお前にやろう」でお馴染み。

攻撃手段自体は大した事ないが、勇者1人で戦うので辛いと言えば辛いかもしれない。

10位 「ウルノーガ」

ドラクエ11のラスボス。

世界を破滅に追い込んだりと実績はなかなかだが、戦ってみるとあまり強くはない。

あと、キャラデザインが悪いのが特徴。

ドラクエ11における最大のがっかりポイントである。

終わりに

以上、ドラクエ歴代ラスボス強さランキングをお送りしました。

個人的な順位はこんな感じとなります。

果たして今後はどんなラスボスが出て来るのか?

要注目ですね。

デザインが格好良いラスボスが良いなぁ…。

それではまた。

ドラクエシリーズに関するこれまでの記事一覧はこちら


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