ドラゴンボール超 第96話【時はきた!宇宙の命運をかけ無の界へ!!】の感想

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ドラゴンボール超 第96話の感想です。

いよいよ舞台は無の界へ。

果たしてどんな展開となるのか?

それでは早速ご覧下さい。


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ドラゴンボール超 第96話「時はきた!宇宙の命運をかけ無の界へ!!」

破壊神同士の戦い

武舞台はカッチン鋼より硬い、カチカッチン鋼で出来ているとのこと。

その頑丈さを試すために破壊神同士の闘いが繰り広げられました。

戦いは格好良かったのですが、舞台は普通に壊れてましたね。

大神官のあの自信は何だったのでしょうか。

フリーザとフロスト対面

会場にてフリーザとフロストが対面しました。

のっけから他人の様な気がしてませんでしたね。



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裏で手を組む約束をしてましたが、絶対裏切るでしょう。

お互い裏切りあって、最終的にはフリーザが上回る感じですかね。

ジレン登場

このシリーズのボスと思われる、第11宇宙の戦士ジレンが登場しましたね。

悟空たちの反応から、別格の存在の様です。

しかし、第11宇宙のメンバーはどうしてあんなダサいのしかいないんでしょうかね。

アメコミのキャラデザみたいで苦手です。

終わりに

いかがでしたか?

ようやく力の大会が始まりますね。

ここまでまさか4ヶ月もかかるとは思いませんでした。

果たして面白い展開となるでしょうか。

バトルロイヤル・舞空術禁止等のルールから、不安要素がいっぱいなんですが…。

まぁ面白くなることを期待しながら観ることにしましょう。

それではまた来週。

これまでのドラゴンボール超の感想はこちら


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