「GetBackers-奪還屋-」キャラ強さランキングTOP10!【最強は果たして誰だ?】

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どうも、ゼロクワです。

GetBackers-奪還屋-と言えば、作中で沢山の強者が登場しましたね。

そこで今回は、独断と偏見で選んだGetBackers-奪還屋-キャラ強さランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【「GetBackers-奪還屋-」キャラ強さランキングTOP10】

1位 「赤屍 蔵人」

史上最低・最悪の運び屋と呼ばれる人物。

超越者であり、作中において終始圧倒的な強さを誇っていた。

己の死をイメージ出来ない」という論理により、重傷を負ったとしてもすぐに復活する。

蛮とのラストバトルにおいても、本気を出している様には見えなかった。

とにかく底が見えない存在である。

連載初期において、銀次に敗れたのは黒歴史と言えよう。

2位 「美堂 蛮」

本作の主人公であり、三代目GetBackersの片割れ。

邪眼・握力200kg・天才的な格闘センスを誇り、強敵が現れる度にどんどん強くなっていった。

ラストバトルにおいては赤屍を退けている。

ただし、ヤクザには負ける事が多い

3位 「雷帝」

三代目GetBackersの片割れである天野銀次のもう1人の人格と言える存在。

「どんなダメージも一瞬で回復する」

「近づく相手の血液が沸騰する」

などのチート能力が特徴的。

物語終盤にて、呪術王と相打ちする形で消滅した。

見た目はどう見ても超サイヤ人2である。

4位 「呪術王」

呪術師の王であり、最強の魔王とされる存在。

3つある目の全てに聖痕を宿しており、圧倒的な強さを誇る。

しかし、「グラウンド・ゼロ」にて雷帝に敗れて消滅した。

5位 「黒鳥院 夜半」

風鳥院の当主であり、圧倒的な強さでベルトラインに君臨している。

その実力は、呪術王にも匹敵すると言われていた。

実は花月の弟であり、最後は兄である花月に敗れている。



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6位 「デルカイザー」

初代GetBackersの片割れであり、蛮の父親。

ベルトラインの支配者となっていた。

まだ35歳であり、見た目も非常に若い。

幽霊の様な存在だから歳を取ってないのかもしれない。

7位 「来栖 柾」

VOLTS四天王の1人。

閃光の支配者」との異名を持ち、光を用いて攻撃する。

赤屍や雷帝といった、作中屈指の強キャラと戦った。

ブレイントラストの1人でもある。

8位 「弥勒 雪彦」

弥勒兄弟の中で最強の実力を誇り、黒鳥院夜半にも匹敵すると言われている。

雷帝相手に死闘を繰り広げた。

9位 「鏡 形而」

ブレイントラストの1人であり、ホストの様な見た目が特徴的。

その正体は、もう一つの世界であるバビロンシティから来た加賀美京司である。

観察者」の1人であり、高い実力を誇った。

10位 「王 波児」

喫茶店のマスター。

その正体は、初代GetBackersの片割れであった。

シックスセンスを用いて戦い、弥勒紫紋を撃破している。

終わりに

以上、GetBackers-奪還屋-キャラ強さランキングをお送りしました。

この漫画はその時々で強さがコロコロ変わるので分かりづらいですね。

赤屍が最強なのは分かりましたが。

バトル描写も分かりにくいのが多かったのが残念ですね。

それではまた。

GetBackers-奪還屋-に関するこれまでの記事一覧はこちら



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