「GetBackers-奪還屋-」で好きなキャラランキングTOP10【果たして1位はどのキャラか?】

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どうも、ゼロクワです。

GetBackers-奪還屋-と言えば、作中に沢山のキャラが登場しましたね。

そこで今回は、個人的に選んだGetBackers-奪還屋-で好きなキャラランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。


【「GetBackers-奪還屋-」で好きなキャラランキングTOP10】

1位 「赤屍 蔵人」

通称「Dr.ジャッカル」と呼ばれる、史上最低最悪の運び屋。

超越者であり、作中で最強クラスの強さを誇る。

ただ、初期で銀次にやられたことがある。

これは彼にとって黒歴史か。

全身黒を纏ったコーデや丁寧な口調は、人を惹きつけるものがあると言えよう。

強さと共に人気もあるキャラである。

2位 「デル・カイザー」

美堂蛮の父親。

初代GetBackersであるが、呪術王に敗れて以降はベルトラインの支配者となっていた。

外見は、蛮の父親とは思えない程若く見える。

実質的に死んでいるからだろうか。

3位 「弥勒 雪彦」

弥勒兄弟の六男。

統合者であり、兄弟の中で最強の実力を誇る。

あまり強そうには見えない外見とのギャップが面白いキャラである。

4位 「雷帝」

もう一人の天野銀次と呼べる存在。

その登場の仕方といい髪型といい、超サイヤ人2にしか見えない。

5位 「美堂 蛮」

銀次と共に本作の主人公。

普段はウニ頭だが、ピンチに陥ると大体ストレートヘアになっている。

髪は下ろした方が格好良いと思う。



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6位 「黒鳥院 夜半」

風鳥院の当主であり、呪術王と同等の強さを誇る。

見た目は華奢に見えるが、160cmで60kgあるらしい。

着痩せするタイプなんだろうか。

7位 「鏡 形而」

物語序盤から登場するホスト野郎。

謎が多い人物だったが、その正体はブレイントラストの一人。

元の世界に戻れなくなった可哀想な人である。

8位 「ルシファー」

神の記述編のボス。

50代くらいに見えるが、実は100歳である。

初登場時は圧倒的な力を誇っていたが、ラストバトルは呆気なく感じた。

9位 「工藤 邪馬人」

工藤卑弥呼の兄であり、毒香水の使い手。

故人であるが、神の記述編にてカードの力によって召喚された事がある。

10位 「毒蜂」

鬼里人における蜂族の長。

その正体は、無数の蜂で構成された群体である。

蛮を2度に渡って苦戦させる程の強さを誇った。

ただ残念なのはその名前。

鬼里人編における重要キャラの一人なのだから、もう少しちゃんとした名前を付けてあげれば良かったのに。

毒蜂っていう名前はそのまんまだと思う。

終わりに

以上、GetBackers-奪還屋-で好きなキャラランキングをお送りしました。

1位は赤屍でしたね。

常に圧倒的な強さを誇るところが魅力的なキャラでした。

あとはまぁ、基本的に強いキャラが好きですね。

戦闘シーンが分かりにくいところはありましたが、面白い漫画だったと思います。

ただ、1つだけ気になるのが「2代目GetBackers」の存在。

初代と3代目は判明しているのに、2代目だけは最後まで明らかにされませんでした。

かなり重要な事だと思うのに、何故でしょうね?

何か大人の事情があったのだろうか…。

まぁ今となっては謎のままですね。

それではまた。

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