GLAYで好きな2010年代の曲ランキングTOP10!【果たして1位はどの曲か?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、個人的に選んだGLAYで好きな2010年代の曲ランキングについてお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧ください。



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【GLAYで好きな2010年代の曲ランキングTOP10】

1位 「Precious」

亡き妻を想う気持ちを綴った曲であり、涙無しには聴けない名曲。

結婚して家庭を築いてから聴くと、より一層心に響く

2位 「Satellite of love」

アルバム「GLAY」の中の一曲。

始まりは静かな立ち上がりだが、後半に連れて壮大になっていくバラード。

特にラストサビの壮大さは、GLAYの全楽曲のなかでもトップクラスだろう。

3位 「初恋を唄え」

アルバム「GUILUTY」の中の一曲。

高校の卒業時期を歌った曲であり、これを聴くと青春時代の思い出が蘇る。

歌詞もメロディも大好きな曲。

元々はアルバム「GLAY」の候補曲だったらしい。

4位 「冬の遊歩道」

アルバム「GUILUTY」の中の一曲。

GLAY王道サウンド全開といった感じのバラード。

最後の畳み掛ける様な展開が特にお気に入り。

ちなみに、この曲もアルバム「GLAY」の候補曲だったらしい。

5位 「風にひとり」

アルバム「GLAY」の中の一曲。

HISASHI作詞・作曲のロックナンバー。

全体的に妖艶な雰囲気が漂っており、V系よりな一曲だと思う。

「coyote, colored darkness」と並び、HISASHIの最高傑作



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6位 「シキナ」

アルバム「GLAY」の中の一曲。

打ち込みを使用したそのサウンドは、今までのGLAYにとっては珍しいものとなっている。

この曲が、アルバムの一曲目を飾るのはとても良い始まり方だと思う。

シキナというのは、TAKUROの造語らしい。

7位 「真昼の月の静けさに」

アルバム「JUSTICE」の中の一曲。

大人の苦味」を表現したという曲であり、辛くても進んで行かなければという気持ちにさせてくれる。

それでも幸せにならなきゃいけない」という歌詞とTERUのシャウトが凄く好き。

8位 「DARK RIVER」

暗く重たい世界観がお気に入りの一曲。

ポップなGLAYもいいが、個人的にはこういうダークな曲の方が好き。

歌詞・メロディ共に秀逸な曲。

9位 「キリノナカ」

「G4・II -THE RED MOON-」の中の一曲。

不倫を歌った曲であり、攻撃的な歌詞やメロディは初期のGLAYを思わせる。

10位 「さくらびと」

アルバム「MUSIC LIFE」2CD盤、「BALLADE BEST☆MELODIES」の中の一曲。

福島復興プロジェクトにおいて作られた曲であり、優しいメロディの中にも力強さを感じさせる曲だと思う。

終わりに

いかがでしたか?

個人的に好きな2010年代の曲ランキングをお送りしました。

ランキングを見てわかるように、「GLAY」や「GUILUTY」の曲が特に好きですね。

2010年代に入っても名曲がどんどん産まれていると思います。

これからのGLAYの活躍が楽しみですね。

それではまた。

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