GLAYに関するあるあるを12個考えてみました【GLAY好きならつい共感してしまうはず!】

Pocket

GLAY好きな人が日常を過ごしていて、GLAYに関することでつい反応してしまうことってありますよね。

今回は、そんなGLAYあるあるをお送りしたいと思います。

きっと共感出来るものもあるんじゃないでしょうか?

それでは早速ご覧ください。


スポンサーリンク

GLAYに関するあるあるを集めてみました

「学生時代、英単語の小テストで『灰色』の問題に対して『glay』と書いてしまう」

正しくは「gray」ですよね。

「全盛時、周りが『GLAY派』と『ラルク派』で別れる」

もちろんGLAY派でしたよね。

「チケットを取るために電話を掛けまくるが『ただ今 電話が非常に込み合って~』のアナウンスしか流れず、やっと繋がったと思ったらすでに完売してる」

3時間掛けてダメだったこともあります。

「JIROだけ、本名と全く関係無いことに驚く」

他のメンバーはみんな本名なのに。

「テレビの生放送で演奏する時、TERUがちゃんと歌えるかドキドキしながら観る」

TERUはテレビだと、結構な確率で音外したり歌詞を間違ったりします。

ライブだと心配いらないんですけどね。

緊張するんでしょうかね。

「毎年7月31日は、何も無くても何かそわそわする」

イベントが無くても何か気になりますよね。

「ゴチダンスを最初は格好悪いと思うが、慣れると楽しい」

GLAYマジックですね。

「『Missing You』の最初と最後の英語歌詞を暗記している」

歌詞カードに載っていなくカラオケでも歌詞は出ませんが、知ってます。

「『Chelsea』を初めて聴いた時、イントロが音飛びしてると勘違いする」

あれはああいう仕様ですね。


スポンサーリンク

「『外村』という名字を見ると、『そとむら』では無く『とのむら』と読んでしまう』

HISASHIの影響ですね。

「職場の飲み会の二次会でカラオケに行った時、おっさんがGLAYを歌うことに苛立つ」

ヒドいHOWEVERを歌ったりしますよね。

「カラオケの履歴において、前の人がGLAYばかり歌っていると嬉しくなる」

しかもマイナーな曲ばかりだと尚更。

終わりに

いかがでしたか?

とりあえず思いついたあるあるを羅列してみました。

GLAY好きなら、ついニヤっとするものもあったのではないでしょうか。

また思いついたら第2弾を書きたいと思います。

それではまた別の記事でお会いしましょう。

GLAYに関するその他の記事はこちら


スポンサーリンク

Pocket

関連コンテンツ



スポンサーリンク



スポンサーリンク



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク



スポンサーリンク