【GLAY】「BEAT out!」で好きな曲ランキングTOP11!【果たして1位はどの曲か?】

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どうも、ゼロクワです。

1996年に発売された、GLAY2枚目のオリジナルアルバムである「BEAT out!」。

このアルバムと言えば、GLAYが初めてオリコンチャート1位を獲得したアルバムですよね。

そこで今回は、「BEAT out!」で好きな曲ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【「BEAT out!」で好きな曲ランキングTOP11】

1位 「月に祈る」

6番目に収録されている曲。

静かな立ち上がりから、急に激しくなる瞬間が堪らない一曲である。

ライブでも最高に盛り上がるロックナンバー。

2位 「Together」

5番目に収録されている曲。

収録時間が7分を超えている壮大なバラードである。

シングルA面でも十分に通用する名曲と言えよう。

3位 「グロリアス」

9番目に収録されている曲。

GLAYがブレイクするきっかけとなった曲であり、GLAYらしさ全開のポップなメロディが特徴的。

4位 「Yes,Summerdays」

2番目に収録されている曲。

大泉洋がこの曲好んでいるらしい。

PVが2種類存在する。

5位 「原色の空<Cloudy Sky>」

3番目に収録されている曲。

少し重めな世界観のロックナンバー。

仮タイトルは「はぐれ刑事」だったらしい。




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6位 「More than Love」

最初に収録されている曲。

初っ端からロックで始まるというのが気持ちよい。

当時、HISASHIは「最高のオープニングナンバー」と評していたらしい。

7位 「生きてく強さ」

7番目に収録されている曲。

シングルとしてリリースされた曲であり、聴くととても元気が出る。

ライブでも定番の曲である。

8位 「Trouble On Monday」

4番目に収録されている曲。

遊び心がある様なメロディであり、気軽に聴けるのが特徴的である。

9位 「軌跡の果て」

10番目に収録されている曲。

この曲はTERUとTAKUROの意見がなかなか合わず、完成までに時間がかかったと言われている。

10位 「週末のBaby talk」

8番目に収録されている曲。

TERUが作詞・作曲しており、TERUの曲の中で初めてアルバムに収録された曲となっている。

これまでのGLAYに無かったようなメロディが特徴的。

11位 「Miki Piano」

最後に収録された曲。

しっとりとアルバムを彩っている。

終わりに

以上、「BEAT out!」で好きな曲ランキングをお送りしました。

BEAT out!というアルバム名だけあって、ロックナンバーが多めですね

個人的に凄く好きなアルバムです。

若さが滲み出ていると思いますね。

このアルバムは、GLAYが初めてオリコン1位を取ったアルバムです。

ここからGLAYの人気は更に加速して行くこととなる…。

それではまた。

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