【フェザー級】「はじめの一歩」キャラ強さランキングTOP5!【最強は果たして誰だ?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、独断と偏見で選んだはじめの一歩キャラ強さランキングをお送りしたいと思います。

なお、今回はフェザー級限定のランキングとなっております。

それでは早速ご覧下さい。



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【「はじめの一歩」キャラ強さランキングTOP5〜フェザー級〜】

1位 「リカルド・マルチネス」

WBA世界フェザー級チャンピオン。

彼がチャンピオンとなってからは実に10年以上もベルトを明け渡していないという、言わずと知れた絶対王者。

その強さは、もはや伝説となっている。

「当時日本チャンピオンだった一歩のデンプシーロールを左ジャブのみで完封する」

「東洋太平洋チャンピオンである宮田を圧倒する強さの伊達に対し、ほぼノーダメージで勝利する」

といった様に、1人だけ別次元の強さを見せ付けた。

普段は精密機械の様な理詰めのボクシングを展開するが、彼の本性は内に秘めたる暴力性である。

まさに「暴力と科学が融合」した、ボクサーとしての理想像であろう。

彼はこのまま、連載終了まで無敗な気がする…。

2位 「アルフレド・ゴンザレス」

WBA世界フェザー級2位の選手。

通算戦績は24戦22勝18KO2敗であり、この2敗はいずれもリカルド・マルチネスによるものである。

メキシコにおいて次期世界王者と目されている程の強さを誇り、伊達戦以来敗戦の無かった一歩に勝利した。

リカルドを模倣したファイトスタイルを取り、普段は理詰めのボクシングで試合を運ぶ。

しかしながら「モード・ミキストリ(死神)」と呼ばれる凶暴性を内に秘めており、そのケンカ屋としてのスタイルが彼の本性であった。

そういった暴力性を備えているところまで、リカルドそっくりである。



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3位 「千堂 武士」

元日本フェザー級チャンピオンであり、現フェザー級世界ランカー。

浪速のロッキー」との異名を持ち、一歩と同等以上のパンチ力を誇るファイター。

これまでの戦績としては、一歩以外には負けていない。

最近ではメキシカンキラーとして名を馳せており、アルフレド・ゴンザレス、リカルド・マルチネスに挑む事を考えている。

4位 「宮田 一郎」

現東洋太平洋チャンピオンであり、一歩の最大のライバル。

体ごと相手の目の前から消える程のスピードや、魂のこもったカウンターが彼の武器。

そのファイトスタイルは「雷神」と評されていた。

上記の様にスピードや技術は文句無しだが、打たれ強さやスタミナに難がある。

これは元々、彼の適正ウェイトがライト級である事が大きいだろう。

無理して階級を下げてでも、一歩と戦う事にこだわっているのである。

果たしてその対戦は実現するのだろうか?

5位 「幕之内 一歩」

本作の主人公。

驚異的なパンチ力や打たれ強さ、船上で鍛えられたバランス力などが持ち味。

彼の最大の武器である「デンプシーロール」だが、相手から対策を練られる事が多くなっており燻っている印象。

それを踏まえてゲバラ戦では新型デンプシーロールを繰り出したが、敗北している。

果たして彼が再び輝きを放つことはあるのだろうか?

終わりに

以上、はじめの一歩強さランキング〜フェザー級〜をお送りしました。

1位はもちろんリカルドですね。

彼はダントツ過ぎますね。

果たしてこのランキングに変動はあるのか?

要注目ですね。

それではまた。

はじめの一歩に関するこれまでの記事一覧はこちら


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