【ジュニアライト級〜ライト級】「はじめの一歩」キャラ強さランキングTOP5!【最強は果たして誰だ?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、独断と偏見で選んだはじめの一歩キャラ強さランキングをお送りしたいと思います。

なお、今回はジュニアライト級〜ライト級限定のランキングとなっています。

それでは早速ご覧下さい。



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【「はじめの一歩」キャラ強さランキングTOP5〈ジュニアライト級〜ライト級〉】

1位 「ヴォルグ・ザンギエフ」

元アマチュアボクシング世界フェザー級チャンピオンであり、現IBF世界ジュニアミドル級チャンピオン

かつて日本において、一歩・千堂と戦っている。

この時は2人に敗れたが、その要因としては素人ウケする様なファイタータイプにスタイルを変更したからと言われていた。

彼の本当のスタイルはボクサータイプであり、そのスタイルで戦っていれば当時の伊達英二ですら敗北していただろうと評されている。

渡米後は階級をジュニアライト級に移し、WBA・WBC・IBFの3団体においてランキング1位にまで上り詰めた。

その後、試合までの準備期間が1週間しかないという理不尽な条件の下でのタイトルマッチを行い、死闘の末に勝利する。

キャラクター人気投票でも常に上位に入り、強さと人気を兼ね備えたキャラとなっている。

2位 「マイク・エリオット」

前IBF世界ジュニアライト級チャンピオン。

アマチュア時代にオリンピックで銀メダルを獲得しており、チェスの様な理詰めのボクシングを得意とする。

ヴォルグをチアノーゼ状態にするなど相当追い込んだが、最後は彼の底力に敗れた。

相当高い実力を持つが、ほぼ準備も出来ないまま試合に臨み尚且つレフェリーによる不正という圧倒的に不利な条件のヴォルグに負けているので、彼とは差があると言えよう。



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3位 「間柴 了」

元日本ジュニアライト級チャンピオンであり、現東洋太平洋ライト級チャンピオン。

過去にはフェザー級において一歩と対戦し、敗れている。

彼の特徴と言えば、何と言っても「フリッカー」だろう。

デトロイトスタイルから繰り出されるその左ジャブは、「死神の鎌」と評される程である。

適正体重であるライト級に上げてからはパワーとスタミナも向上し、より一層強くなっていた。

彼が世界を獲る日も近いかもしれない。

4位 「沢村 竜平」

元日本ジュニアライト級チャンピオン。

天才的なカウンター技術の持ち主であり、デンプシー破りを実行して一歩を敗北寸前にまで追い込んだことがある。

狂気に満ちた人物であり、街中で素人相手に拳を振るう程であった。

一歩との対戦後は以前より人の心を持つ様になっている。

間柴との日本タイトルマッチに勝利した後に高速道路で事故を起こし、一命を取り留めたものの現役は引退した。

惜しい才能を失くしたものである。

5位 「伊賀 忍」

日本ライト級チャンピオン。

異常な強さを誇り、かつて青木を完膚無きまでに叩きのめした。

その戦いっぷりは、鷹村が冷や汗をかく程である。

青木の仇を討つために木村が挑むフラグが立っているが果たして?

終わりに

以上、はじめの一歩キャラ強さランキング〈ジュニアライト級〜ライト級〉をお送りしました。

1位はヴォルグですね。

WBAやWBCでなく、何故IBFのチャンピオンにしたのかが謎ですが。

何となくWBAかWBCが良かったですね。

このランキングは、今後どの様に変動するのか?

要注目ですね。

それではまた。

はじめの一歩に関するこれまでの記事一覧はこちら


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