【火ノ丸相撲】第146話の感想 鬼丸国綱と草薙剣、相克

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どうも、ゼロクワです。

今週の火ノ丸相撲についての感想をお送りします。

それでは早速ご覧下さい。



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火ノ丸相撲 第146話感想 鬼丸国綱と草薙剣、相克

序盤から火ノ丸が圧倒

立ち合いから火ノ丸が勝ち、草介の突きを搔い潜り下から突き上げ、その後も突きの連打と火ノ丸が圧倒してましたね。

前回の敗北のリベンジを果たすようでした。

草介の反撃

草介を土俵際まで追い詰めた火ノ丸、しかしそこで待っていたのは草介の強烈な突きでした。たった一発でひっくり返しましたね。

火ノ丸じゃなければ、あの一撃で終わる程の威力でした。

終わりに

今週はほとんど話が進みませんでしたね、ラストバトルですからこんな感じでしょうか。

今週が火ノ丸のターンだったので、来週は草介のターンでしょうね。火ノ丸絶体絶命といった感じでしょう。

それではまた来週。

火ノ丸相撲に関するこれまでの記事一覧はこちら



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