火ノ丸相撲 第148話「鬼丸国綱と草薙剣、追憶」の感想

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火ノ丸相撲最新話の感想です。

それでは早速ご覧下さい。



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火ノ丸相撲 第148話「鬼丸国綱と草薙剣、追憶」の感想

草介の回想

子供の頃の草介が出て来ましたね。現役時代の大和国もチラッと出てました。

「横綱は孤独」と言われ、草介自身も孤独な力士生活を送っていたようです。

草介の母親も会場に見に来ていましたね。

火ノ丸の親族?も会場に

火ノ丸の親族らしきキャラ(祖父?祖母?)が、火ノ丸の母親の遺影を持っていましたね。

やっぱり母親は亡くなっちゃっているんですね…。

火ノ丸左腕負傷していた

火ノ丸はやはり左腕を負傷していたようです。

準決勝の天王寺戦で「ビキッ」っていってましたもんね。

でもこれだと草介は「負傷している火ノ丸」に負けることになっちゃいますよね。

正直、負傷の設定は蛇足だったなぁ…。

終わりに

来週は火ノ丸の意識の中に母親が出てくるようですね。

今週は草介の回想だったから、来週は火ノ丸の回想ですかね。

決着は2週間後辺りでしょうか?

結びの一番なので、まだまだ盛り上げてほしいところです。

それではまた、来週。

これまでの火ノ丸相撲の感想一覧はこちら


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