火ノ丸相撲 第149話「鬼丸国綱と草薙剣、覚醒」の感想

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火ノ丸相撲 第149話の感想です。

それでは早速ご覧下さい。


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火ノ丸相撲 第149話「鬼丸国綱と草薙剣、覚醒」の感想

火ノ丸の回想が泣ける…

火ノ丸の母親が生きていた頃の回想が泣けます。

母親が闘病していた時の火ノ丸は、体格の差に苦しみ全く勝てなかった時代。

やがて母親は亡くなってしまいます。

再び強くなった姿を、母親に見せられなかったことに悔いが残るだろうなぁ…。

火ノ丸、笑う

回想にて母親から「何故相撲をやっているのか」

そう問われた火ノ丸。

満面の笑みで「相撲が好きだから」と答えていました。

今まで常に気迫溢れる顔で戦っていた火ノ丸が、ついに笑ったという印象でしたね。

来週いよいよ決着か?

この戦いも来週決着しそうな気がします。

話数的にも150話とキリがいいですし。

ただ、このまま終わると草介の凄さがあまり出ないまま終わる気もしますけど。

もうひと悶着あって欲しいですね。

終わりに

いかがでしたか?

今週は涙腺が緩くなるような話でしたね。

火ノ丸が笑うことが「覚醒」だったのでしょうか?

物語もいよいよクライマックスですね。

あと数週で終わってしまうかと思うと非常に淋しいです。

ジャンプスクエアとかに移籍して、続きを書いてくれないかなと思います。

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲感想はこちら


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