火ノ丸相撲 第150話「鬼丸国綱と草薙剣、告白」の感想

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火ノ丸相撲 第150話の感想です。

それでは早速ご覧ください。


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火ノ丸相撲 第150話「鬼丸国綱と草薙剣、告白」

「薫山が金星を取った技は不発」

かつて薫山が大和国から金星を取ったパターンは、やはり草介も知ってましたね。

これは先週からの予想通りでした。

草介が知っているであろう伏線がありましたよね。

「草介の必殺技炸裂」

大蛇断より上の「真・大蛇断」が発動しました。

しかし、これを読んでいた火ノ丸に普通に返されていましたね。

「草介の強さを信じた」火ノ丸が草介の上を行きました。

このやりとりが、カイジで利根川の頭の良さを信じたやりとりに似ているなと、個人的に思いました。

「レイナ、告白」

火ノ丸のことが好きだと言うのかと思ったら、火ノ丸の「相撲」が好きって言ってましたね。

火ノ丸が好きだって素直に言っちゃえばいいのに。

まぁツンデレだから仕方ないか。

終わりに

いかがでしたか?

次週でいよいよ決着でしょうか?

でも草介の「僕が負ける?」という引きで今週は終わったので、まだもう一攻防ありそうですね。

追い込まれて、より覚醒した草介に対し火ノ丸が更に上を行くって感じで決着でしょうか。

どちらにせよ、来週も必ず読まないといけませんね!

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲に関する感想はこちら


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