火ノ丸相撲 第151話 「鬼丸国綱と草薙剣、尽力」の感想

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火ノ丸相撲 第151話の感想です。

それでは早速ご覧下さい。


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火ノ丸相撲 第151話「鬼丸国綱と草薙剣、尽力」の感想

「草介、さらに覚醒」

追い込まれた草介が、大和国の仮面を脱ぎ捨て更なる覚醒をしましたね。

「神を超えろ!!」

鳥肌ものの展開です。

「神の一撃」

草介が本能で放った最大の技…

「身神槌」

これが草介最大最高の一撃でしょう。

その威力は重量級でさえも宙を舞うという。

「火ノ丸最後の攻撃」

草介の一撃で決まるかに思われたが、体が勝手に反応した火ノ丸はその技から逃れ、百千夜叉墜を掛けようとする。

しかしながら負傷していた左腕が限界を迎え、もうダメかと思われた。

だが、諦めない火ノ丸は最後の力を振り絞り鬼車を放つのだった…。

終わりに

今週はお互いが持てる力を出し切っていましたね。

来週で決着しますが、果たしてどちらが勝つか?

主人公だからと言って火ノ丸が勝つとは限らないかもしれませんね。

来週は必ず見ないとなりません。

そしてこの試合が終わったら、やはり連載も終了でしょうか?

もしそうなら、あと数週で終わりということになりますね…。

こんなに面白いのだから、大相撲編もやってほしいけどさすがに無理かな。

とにかく今後の展開に注目しましょう。

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲の感想はこちら



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