【川田】火ノ丸相撲 第153話の感想

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火ノ丸相撲 第153話の感想です。

それでは早速ご覧ください。


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火ノ丸相撲 第153話の感想

「おめでとう、大太刀高校」

団体戦全国大会優勝おめでとうございます。

まさかホントに日本一になるなんて凄いですね。

一年前は考えもしなかったでしょう。

火ノ丸が来てから全てが変わった。

そんな感じですね。

「加納は進学?」

天王寺から進路を聞かれた加納は、進学するって言ってましたね。

今大会はあまりいいところが無かったとはいえ、元高校ナンバー2という滅茶苦茶強い力を持ってるんだから、大相撲を目指してほしいですね。

それとも大学卒業してから角界に入る感じですかね?

「久しぶりの大河内君」

かなーり久しぶりに大河内君の姿が見れました。

全然出てこないから、忘れられてるのかと思いました。

戦績は1勝2敗だったんですね。

彼は良いキャラなので、今後も時々出て欲しいです。

「果たして連載は続くのか?」

最後の煽りには、次号から新展開と書いてました。

しかし、本当に連載は続くのでしょうか?

数年後とかになって、横綱になった火ノ丸が出てきて終わりとかになるような気もします。

果たしてどうなるか?

終わりに

いかがでしたか?

今週は全国大会のエピローグ的な話でしたね。

個人的には大河内君が出てきたのが嬉しかったです。

さて、気になるのは来週以降の展開です。

煽り通り、本当に新章へ突入するのでしょうか?

それともやっぱり連載終了になってしまうのか?

今後数週の展開は見逃せませんね。

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲の感想はこちら


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