火ノ丸相撲 第158話の感想【最強の横綱、刃皇降臨】

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火ノ丸相撲 第158話の感想です。

それでは早速ご覧ください。


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火ノ丸相撲 第158話の感想

「火ノ丸の髪型」

最初見た時、一瞬誰かと思いました。

オールバックにした火ノ丸ですね。

髷を結う為に伸ばしてるんでしょう。

格好良いですね。

髷を結った火ノ丸が見れるのも近いでしょう。

「身長が2センチ伸びる」

新弟子検査において、火ノ丸の身長が2センチ伸びて154センチになっていました。

まぁまだ高1なので、伸びる可能性はありますね。

ただ、これは何を意味するのか…。

今後も伸びて普通の身長になったりしなければいいですが。

それじゃあ天王寺の二番煎じですしね。

「国宝勢揃い」

会場に、何と国宝が勢揃いしました。

ちゃんと数珠丸もいるのがいいですね。

まぁ国宝だから当たり前なんですけど。




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でも、何故こんなところに国宝達がいるのか?

その答えは…

「最強横綱 刃皇 降臨」

国宝達は、この男に引き寄せられていたのでした。

「第70代横綱 刃皇」

さすが刃皇、身に纏うオーラはまさに横綱のそれといった感じでした。

四股で雨を止ませるのはやり過ぎだとは思いますが、格としては期待出来そうな雰囲気ですね。

果たしてラスボスはこの刃皇となるのか?

終わりに

火ノ丸相撲 第158話の感想をお送りしました。

新弟子検査も終わり、いよいよ大相撲編に突入しますね。

これまでも何回も言ってますが、まさか大相撲編が描かれるとは思ってなかったので、非常に楽しみです。

横綱刃皇も出て来て、ますます展開が気になります。

来週からはいよいよ本場所がスタートするのでしょうか?

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲に関する感想はこちら


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