火ノ丸相撲15巻の感想【鬼丸国綱と童子切安綱、再び】

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火ノ丸相撲15巻の感想です。

それでは早速ご覧ください。



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火ノ丸相撲15巻 感想【鬼丸国綱と童子切安綱、再び】

五條、バトバヤルに勝利

五條が突きの連打でバトバヤルに勝利しました。

まぁメタ的に言えば、ここで負けると敗退が決まってしまうので、勝つことはわかりきっていたのですが

今回はバトバヤルも五條の突きに付き合ってた感じもあるので、普通にやれば五條はまず勝てなかったでしょう。

立会い前にバトバヤルが「僕は加納さんより強いよ」って言ってましたが、どっちが強いんでしょう。

個人的には加納の方が強いような気もしますが。

鬼丸国綱と童子切安綱、再び

火ノ丸が仲間の得意技を駆使して勝ちましたね。

今回は火ノ丸が勝ちましたが、順当な相撲の実力はまだ天王寺が上でしょう。

最後、火ノ丸の腕がビキって鳴ってましたが怪我はしてないんでしょうか?

栄華大附属高校出陣

草介率いる栄華大附属高校、準決勝では4人連続電車道。

草介に至っては威圧感だけで相手が土俵を割りましたね。

「彼はもう高校相撲にいていい存在じゃない」とまで言われてました。

ラスボス感がハンパないです。

終わりに

いかがでしたか?

次巻はいよいよ決勝戦。

果たしてどんな戦いが繰り広げられるのか?(僕はジャンプで読んでるので、副将戦までは知っていますが)

次巻は9月発売です。

乞うご期待!


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