火ノ丸相撲 第160話「夢の続き」の感想

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火ノ丸相撲 第160話「夢の続き」の感想です。

いよいよ今週から第2部である大相撲編がスタートします。

それでは早速ご覧下さい。




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【火ノ丸相撲 第160話「夢の続き」の感想】

「大相撲編開幕」

今週からいよいよ第2部が始まりました。

初っ端から、鬼丸と数珠丸の対決でしたね。

しかも2人ともすでに前頭になってたのは驚きでした。

三段目から入った火ノ丸はまだしも、前相撲から始めた数珠丸も前頭とは…。

かなりのスピード出世ですね。さすが国宝と言ったところでしょうか。

インターハイでは良いところが無かったけど、やっぱり強いんですね。

これで彼も親孝行が出来るというものです。(単行本おまけページ参照)

「火ノ丸まさかの…」

立ち会いは互角。

その後火ノ丸が優勢となり、土俵際に持ち込んで勝利かと思ったその時…

「ぐしゃっ」という嫌な音とともに、両者共土俵の外に崩れ落ちました。

その後起き上がった火ノ丸の腕は…。

そして物語は2年後へ。

終わりに

いかがでしたか?

火ノ丸相撲 第160話の感想をお送りしました。

初っ端からいきなり前頭になってて、大怪我して更に2年も時間が飛ぶとは…。誰がこんな展開を予想したでしょうか?

この展開も色々考えられてのことなんでしょう。ますます先が楽しみです。

しかし、Cカラーから始まるのではなく、最後のページをカラーで使うとは…。ホントこの作者は凄いです。なんていうか、いちいちセンスが良いですね。

2年時間が飛んだので、沙田や大典太もきっと角界入りしているのではないかと思います。加納も入ってるかな?

どちらにせよ、来週ももの凄く楽しみです。

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲に関する感想はこちら



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