火ノ丸相撲 第161話「序章」の感想

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火ノ丸相撲 第161話の感想です。

それでは早速ご覧下さい。




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【火ノ丸相撲 第161話「序章」の感想】

「大景勝引退」

冒頭から、大景勝が引退してしまっていましたね。

刃皇の前の中ボス的存在として立ちはだかるかと思っていたので、これは少し残念でした。

もしくは、火ノ丸や久世の強さを表す役割としても使えたような気もしますが。

まぁ作者の都合があるんでしょう。

「典馬が前頭に」

典馬が前頭になってましたね。

稽古で冴ノ山を圧倒してました。

冴ノ山はすでに関脇になっているのにも関わらずこれですから、相当強くなっていることが伺えます。

いずれ火ノ丸と戦うことになるのかもしれませんね。

「火ノ丸、本格稽古再開」

火ノ丸の怪我も完治?し、本格的な稽古が再開しました。

更に、柴木山部屋に大河内君とバトが入ったことも明らかになりましたね。

大河内君は相変わらず大河内君って感じでした。バトは三段目なんですね。彼は国宝級の実力ですから、いずれは三役にはなるでしょう。

終わりに

火ノ丸相撲 第161話の感想をお送りしました。

今週も各キャラの色々なその後が判明しましたね。

角界入りするのは火ノ丸・久世・天王寺くらいかと思いましたが、結局大河内君レベルでも角界入りしました。

(って言っても大河内は相当強いんですが)

加納や首藤君辺りもいるのでしょうか?

特に加納は、大学時代に気になる表情をしていたのでその後が期待出来そうです。

大相撲編になってから色んな展開がありますね。

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲の感想はこちら



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