火ノ丸相撲 第162話「力士の意地」の感想

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火ノ丸相撲 第162話の感想です。

それでは早速ご覧ください。




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【火ノ丸相撲 第162話の感想】

「鬼丸vs岩竜」

この対決は鬼丸の圧勝でしたね。

まぁこんなところで躓いていたら、刃皇はおろか久世や天王寺にはとても敵わないですが。

鬼丸の強靭な足腰を表現するのに、大地に根付いている描写がされてましたね。

この描写を見ると、バキにおいてオリバが柔道をやった時のことを思い出しました。

となると、鬼丸はもうオリバレベルなのか?

まぁそれは無いか。バキ世界はファンタジーだから。

今回の一戦を見る限り、鬼丸はおそらく関脇くらいの力はあるのではないでしょうか?

「桐仁登場」

岩竜に完勝した鬼丸。

次の相手は何とあの桐仁でした。

四股名も「鬼切安綱」になってましたね。

やはり基本的に高校時代の異名が四股名になっているようです。

桐仁はすでに十両になってました。

十両にまでなる力があるのだから、20秒しか戦えない欠点は克服したのでしょうか?

せめて40秒くらい戦える体にまではなってるかもしれませんね。

次週がかなり楽しみです。

まぁさすがに鬼丸が勝つとは思いますが。

終わりに

いかがでしたか?

火ノ丸相撲 第162話の感想をお送りしました。

しかし、大相撲編になってから展開が更に早くなりましたね。

高校相撲編でも早かったのに、それ以上の早さではないでしょうか。

まぁこのテンポの良さが、火ノ丸相撲の魅力の1つですね。

さて、来週は火ノ丸と桐仁の対決です。

以前やった時は桐仁が勝ちましたが、今回はさすがに火ノ丸が勝つでしょう。

一体どんな勝負が繰り広げられるか?

それではまた来週。

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