火ノ丸相撲 第164話「鬼丸と鬼切」の感想

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火ノ丸相撲 第164話の感想です。

それでは早速ご覧ください。



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【火ノ丸相撲 第164話「鬼丸と鬼切」の感想】

「鬼丸、鬼車使えず?」

怪我から復帰後の鬼丸の決まり手に、鬼車が全く無いとのこと。

これにより、鬼丸は鬼車を使えないと鬼切が推測していました。

しかし実際は、張り手の力をつける為に投げ技を封印していた様です。

これは鬼丸の取組を研究していればわかる様な気もしますが…。

張り手を鍛えた火ノ丸は、新たな相に目覚めていましたね。

相が何かモードみたいになってきました。

「火ノ丸、過去に幕内上位と対戦」

数珠丸戦で大怪我をする前の場所で、火ノ丸は負け越したという事実が分かりました。

その時に幕内上位との対戦もあったそう。

となると、すでに刃皇との対戦もあったのかもしれないですね。

終わりに

いかがでしたか?

火ノ丸相撲 第164話の感想をお送りしました。

今週はセンターカラーで、しかも増量25ページとなっていました。

テンポが早いからか、25ページもあるように感じませんでした。

何かすぐ終わっちゃいましたね。

先週に比べるとあまり話が動きませんでした。

まぁ来週から本格的に攻防が始まるって感じですかね。

鬼丸の強キャラ感がハンパありませんでした。

それではまた来週。

火ノ丸相撲に関するこれまでの記事一覧はこちら


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