火ノ丸相撲 第166話「集結!!」の感想

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火ノ丸相撲 第166話の感想です。

それでは早速ご覧ください。




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【火ノ丸相撲 第166話「集結!!」の感想】

「新たなライバル現る」

先週の最後に登場した三人組、彼らは中卒で角界入りした力士達でした。

その実力は国宝級とされ、彼らが高校に行っていたらインターハイの結果は変わっていたと言われる程。

事実、今場所で火ノ丸は彼らに負けていました

とりあえずの目標は、彼らを倒すことになりそうですね。

「久世、天王寺の番付が明らかに」

久世、天王寺の番付がようやく明らかになりました。

二人とも大関になっていましたね。

この番付はとても妥当だと思いました。

あの2人ならこれぐらいにはなっていないと。

「頂上決戦開幕」

草薙こと久世は、今場所13勝1敗。

幕内優勝をかけて、刃皇との千秋楽に挑みます。

いきなり頂上決戦来ちゃいましたね。

相変わらずテンポの早い漫画だこと。

まぁさすがに今回は刃皇が勝つでしょうけど。

これで負けたら刃皇って何だったんだ?ってことになりますからね。

横綱はあの草薙でも歯が立たない程強い」というのを表現するのではないでしょうか。

終わりに

いかがでしたか?

火ノ丸相撲 第166話の感想をお送りしました。

今週も色々な事実が判明した回でしたね。

毎週怒涛の展開で凄いです。

久世と天王寺の番付が判明したのも良かったですね。

まさかもう千秋楽まで話が進むとは思いませんでしたが。

今場所での火ノ丸の優勝は無いので、少なくともあと二場所はやるということですよね。

でないと横綱にはなれないので。

まだまだ連載は続きそうなので良かったです。

果たして来週はどんな取組となるのか?

それではまた来週。

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