火ノ丸相撲 第157話の感想【大相撲編への期待高まる】

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火ノ丸相撲 第157話の感想です。

それでは早速ご覧下さい。


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火ノ丸相撲第157話の感想

「高校相撲オールスターの顔ぶれ」

駿海に呼ばれた顔ぶれが凄まじいですね。

天王寺や兵頭、首藤くんも密かにいました。

加納の姿はありませんでしたね、やっぱり進学するのか。

でも進学するって言ってた金森は来てました。

加納なんか元高校No.2という実力があるから勿体無いですね。

また、天王寺の眉毛がまた出現しました。

笑うと出るみたいです。

でも眉毛がある天王寺にまだ慣れない…。

眉毛は無くていいと思います。




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「それぞれの道へ」

部長は火ノ丸とは違う部屋に入り、将来大相撲で戦うことを誓いました。

辻はダチ高に残り、来年からは選手としてやるそうです。

20秒の欠点を克服して欲しいですね。

それさえ無ければ火ノ丸並みに強いんだから。

いつか辻も大相撲に来て、火ノ丸のライバルとなって欲しいです。

天王寺や他の強豪達は何処の部屋に入るでしょうね?

けっこうな人数が角界入りしそうです。

終わりに

いかかでしたか?

火ノ丸相撲 第157話の感想をお送りしました。

大相撲編に向けて、いよいよ熱が高まって来ましたね。

この流れだと、さすがに連載継続でしょう。

久世戦終了後はてっきり連載終了だと思っていただけに、非常に嬉しい展開です。

大相撲編突入なら、少なくとも一年は大丈夫ですね。

ラスボスは刄皇なのか、それとも刄皇を倒した久世や天王寺か。

どんな展開になるか楽しみですね。

来週も目が離せません。

それではまた来週。

これまでの火ノ丸相撲の感想はこちら


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