【自宅で行う】効果がハンパ無かった筋トレランキングTOP5を紹介します!【果たして1位はどの筋トレか?】

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どうも、ゼロクワです。

突然ですが、皆さんは筋トレしてますか?

男女問わず、やはり引き締まった身体を目指したいものですよね。

そう思い、僕は夜な夜な筋トレをしています。

ただ一口に筋トレと言ってもその種類は様々あるので、どんな筋トレをしたら良いか悩みますよね。

そこで今回は、僕が自宅で実際にやってみて効果がハンパ無かった筋トレランキングについてお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【自宅で実際にやってみて、効果がハンパ無かった筋トレランキングTOP5】

1位 「腹筋ローラー」

腹筋ローラーとは、こんな感じの器具ですね。

皆さんも一度は目にした事があると思います。

こんなオモチャみたいなのが本当に効くの?

そう思うかもしれません。

でもね、こんなオモチャみたいなのが本当に効くんですよ。

というのも、この腹筋ローラーは腹筋への負荷が半端じゃないです。

やってみればわかりますが、初めてやった場合ではおそらく3回くらいしか出来ないと思います。

僕はそうでした。

で、しばらくすると筋肉痛になります。

筋肉痛になるということは、腹筋がしっかり刺激されているということですね。

ローラーをコロコロ転がすだけなのですが、腹筋を鍛えるのに非常に理にかなっているのでしょう。

ちなみに、僕は腹筋ローラーをやり続けてこんな腹筋になりました。


ちなみにこの腹筋ローラーは1000円くらいで買えるので、コスパ的にも非常におススメです。

腹筋を割りたい人は、是非メニューに取り入れましょう。

2位 「四股」

第2位は、相撲のトレーニングでお馴染みのあの四股です。

側から見ると簡単そうに見えますが、実際やってみるとこれがなかなか難しい。

正しい姿勢で行うと、初心者では5回くらいが限界ではないでしょうか。

力士がトレーニングに取り入れるのもわかる気がします。

四股をやり続けると、とにかく太ももが太くなります。

また、太ももの裏側のハムストリングスという部分も鍛えられるため、太くて張りがある感じの脚になりますね。

更に、四股は体幹を鍛えるのにも適しています。

その為、健康増進を図る為に四股を踏む人も増えていますね。

メニューに必ず取り入れたいトレーニングです。

3位 「懸垂」

学生時代に鉄棒でやった、あの懸垂です。

懸垂は上半身にとって非常に効果的な筋トレであり、その高い効果から「最強の自重トレーニング」とも呼ばれています。

※ちなみに自重トレーニングとは、腕立て伏せの様に自分の体重を利用したトレーニングのこと。

懸垂をし続けると、背中を中心に筋肉がついて肩幅がかなり広くなります。

上半身を満遍なく鍛えられるのが良いですね。

また、「持ち手を順手とした場合」と「持ち手を逆手とした場合」で特に鍛えられる部位が異なって来ます。

なので、自分の鍛えたい部位によって持ち方を変えると良いでしょう。

そんな万能な筋トレである懸垂ですが、欠点が一つだけあります。

それは、「懸垂器具が無いと出来ない」というもの。

全体重をかけてぶら下がる訳ですから、やはり器具が無いと厳しいですね。

まぁ公園に行ってやるという手もありますけど、僕は面倒だから懸垂マシンを買いました。

予算的に厳しいという人は、ドアに掛けるタイプの器具もあるのでそれを買うという手もありますね。

こんな感じの

ただ、やっぱり安定感に欠けるので、しっかりとした懸垂器具を買った方が良いと思います。

4位 「プッシュアップバー腕立て伏せ」

腕立ては腕立てでも、プッシュアップバーを使った腕立て伏せです。

ちなみに、プッシュアップバーとはこんな感じの器具ですね。

これを使う事で、普通に腕立てするよりも負荷が増します。

より大胸筋を刺激することが出来るので、胸板を熱くしたい人におススメのトレーニングですね。

値段的にも高くないので、揃えておきましょう。

5位 「スクワット」

筋トレをやる上で、このトレーニングは欠かせませんね。

ベンチプレス・デッドリフトと共に「ビッグ3」と呼ばれる筋トレです。

下半身を鍛えるのに持ってこいですね。

四股と一緒に行うと、太ももが一気に太くなります。

新陳代謝も良くなるので、痩せたい人にもおススメです。

終わりに

以上、効果がハンパ無かった筋トレランキングについてお送りしました。

いずれのトレーニングも、続けていればかなり筋肉が付きます。

自宅でやる上では十分ではないでしょうか。

筋肉がついて自宅トレでは物足りなくなれば、ジムに行ってベンチプレス等のトレーニングをしたら良いかもしれませんね。

今回紹介したトレーニングに励み、引き締まった身体を手に入れて下さい。

それではまた。

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