金曜ロードショーで「ホーム・アローン」が放送されていると、何故ついつい観てしまうのか?

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どうも、ゼロクワです。

ホーム・アローン」と言えば、90年代前半に大ヒットしたアメリカのコメディ映画として有名ですよね。

子供がたった1人で泥棒を退けるといった内容であり、日本でも大ヒットしました。

それにより、公開から20年以上が経った今でも金曜ロードショーで放送されますよね。

主にクリスマスシーズンに放送される事が多いです。



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この「ホーム・アローン」ですが、何故かついつい観てしまうんですよね。

これまでにもう10回以上は観ていると思うのですが、それでも観ちゃいます。

ストーリーは分かりきっているのに不思議ですよね。

同じ様な方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、金曜ロードショーで「ホーム・アローン」が放送されていると何故ついつい観てしまうのか?について考えてみたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。

【金曜ロードショーで「ホーム・アローン」が放送されていると、何故ついつい観てしまうのか?】

理由①「安定の面白さ」

つい観てしまう理由としては、やはりこれが1番に思い浮かびますね。

この映画はいつ観ても面白いです。

「家の中に仕掛けられた数々の罠」

「その罠にことごとく引っかかる泥棒のリアクション」

などが、この作品の魅力ではないでしょうか。

あとはやはり「8歳や9歳の子供が大人を翻弄する」というのが見どころですよね。

映画のセリフやボイスレコーダーを駆使して、ピザの配達員やホテルマンをパニックにさせるシーンはいつ観ても笑えます。

そういった安定の面白さが、何度でも観てしまう要因の1つですね。



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理由②「風物詩」

先述した様に、この映画はクリスマスシーズンに放送される事が多いです。

映画内での設定がクリスマスに起こった出来事だからでしょう。

それにより、この映画を観ると「あぁ、もうクリスマスか」といった気になりますね。

なので、クリスマス時期に観るという風物詩的な作品と言えるでしょう。

それがついつい観てしまう理由の一つですね。

終わりに

以上、「ホーム・アローン」をついつい観てしまう理由についてお送りしました。

色々と理由を挙げようと思ったのですが、結局2つしか理由が挙がらなかったですね。

具現化するのは、思ったより難しかったです。

まぁアレですね。

結論としては、

「何かよく分かんないけど、つい観てしまう」

と言う訳で。

面白い作品に言葉はいらないといった感じでしょうか。

…元も子もないですね。

それではまた。

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