ジョジョの奇妙な冒険で名台詞ランキングTOP10!【果たして1位はどの台詞か?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、個人的に選んだジョジョの奇妙な冒険で名台詞ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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ジョジョの奇妙な冒険で名台詞ランキングTOP10

1位 「ロードローラーだッ!」

第3部にて、DIOが承太郎を圧殺しようとした時のセリフ。

時を止めた中でDIOの姿が見えない…。何処からか攻撃を加えてくるとは思ったが、まさかロードローラーを持ち出してくるとは…。

インパクトあり過ぎな攻撃が、凄く印象に残る。

2位 「だが断る」

4部にて、岸辺露伴がハイウェイ・スターに向けて放ったセリフ。

ネット上でも有名であり、多くのパロディ画像が作成される程。

生命の危険が迫っていても、相手の言いなりにはなりたくないという露伴の性格が現れているセリフ。

3位 「お前は 自分が『悪』だと気づいていない… もっともドス黒い『悪』だ」

6部にて、ウェザー・リポートがエンリコ・プッチに向けて放ったセリフ。

自分が正しいと思い込んでいる人間ほど、厄介なものはないと思う。

4位 「お前は今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?」

1部から、ディオのセリフ。

「食ったパン」とは「人の生命」を揶揄した言葉であり、ディオの暴君っぷりが現れている。

5位 「激しい『喜び』はいらない… そのかわり深い『絶望』もない…『植物の心』のような人生を… そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに…」

4部より、吉良吉影のセリフ。

目立つことを避け、1位を取る力がありながら1位ではなくあえて3位を取る等、平穏に生きることを望む吉良の信条が出ている。

ラスボスとしては珍しい性格。



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6位 「スゲーッ爽やかな気分だぜ」「新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ〰︎〰︎〰︎ッ」

4部にて、東方仗助のセリフ。

それまで散々ハイウェイ・スターに追いかけられて鬱憤が溜まっていたのが全部発散された感じが伝わってきます。

「正月元旦の朝に新しいパンツを履く」という表現が秀逸です。

7位 「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァーーーッ!」

主にDIOのセリフ。

世界が一巡しても言っている。

8位 「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!」

主に空条承太郎やジョースター家のセリフ。

こちらも世界が一巡しても言っている。

9位 「おれが時を止めた」

3部にて、空条承太郎のセリフ。

これまでの劣勢をひっくり返す時止め能力の覚醒。

この展開に痺れた読者も多いだろう。

10位 「落ち着くんだ…『素数』を数えて落ち着くんだ…」

6部より、エンリコ・プッチのセリフ。

追い込まれた時に、素数を数えて自分を落ち着かせるという奇行はインパクト大。

神父なんだから普通は神に祈りそうなものだが、そこは流石ジョジョ。

普通とは一線を画している。

終わりに

いかがでしたか?

それぞれの場面が蘇って来たのではないでしょうか?

名セリフが数多くあるのも、ジョジョの魅力の一つですよね。

それではまた。

ジョジョの奇妙な冒険に関するこれまでの記事一覧はこちら


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