こち亀に関するあるあるを16個考えてみました【ついニヤっとしてしまうものもあるはず…】

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最近、こち亀を読み直しています。

やっぱりこち亀は面白いですね。

子供のころ読んでも面白かったですが、大人になって読んでも変わらず面白いです。

そこで今回は、こち亀に関するあるあるについてお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【こち亀に関するあるあるを16個考えてみました】

「うおっす」

両津式の挨拶です。

「両津のバカはどこだ!」

定番のオチですね。

「初期と後期で、絵柄が違いすぎる」

40年もやってれば仕方ないか。

「面白いのは100巻まで」

100巻以降も面白い話はチラホラあるんですけどね…。

「最終回にガッカリする」

全然最終回らしい内容じゃなかったですね。




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「初期の両津のバイオレンスさに引く」

市民に発砲したりしてましたね。

「いつの間にかいなくなるキャラが多い」

戸塚とか犬とか…。

「作者の都合で、部長の誕生日が変わる」

あれはどんな都合だったんでしょうね?

「署長が何故か改名している」

昔は亀森鶴吉だったのに…。

「大人キャラは歳を取らないのに、子供キャラは歳を取る」

部長の孫とかね。

「両津は最初、野球のこと全然知らなかったのにいつの間にかプロ級になってる」

練習したんでしょうか。

「寺井の改名にガッカリする」

寺井のままでいいって…。

「法条の改名にガッカリする」

法条のままでいいって…。

「両津にボーナスが支給される時は、毎回争奪戦になる」

素直に借金返さないから…。

「一度、中川がイメチェンしたことがあるが、何も無かったことになっている」

読者から不評だったんでしょうね。

「こち亀Z」

ああいうギャグがこち亀の良さですね。

終わりに

こち亀のあるあるをお送りしました。

つい共感してしまうものもあったのではないでしょうか?

思いついたらまた書きたいと思います。

それではまた。

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