「NARUTO-ナルト-」キャラ強さランキングTOP10!【果たして1位はどのキャラか?】

Pocket

どうも、ゼロクワです。

NARUTOと言えば、作中で沢山のキャラが登場しましたね。

そこで今回は、独断と偏見で選んだNARUTOキャラ強さランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



スポンサーリンク

【「NARUTO-ナルト-」キャラ強さランキングTOP10】

1位 「大筒木カグヤ」

「NARUTO-ナルト-」におけるラスボスであり、大筒木ハゴロモと大筒木ハムラの母。

かつて神樹に生えていた「チャクラの実」を食べ、絶大な力を得た人物である。

写輪眼・白眼・輪廻眼といった三大瞳術の力を使用する事が出来、更には特定の人間を6つの別空間に強制転移したり空間に穴を開けて6つの空間内を自在に行き来したりもしていた。

とにかく何でも出来るといった印象。

ラスボスだけあり、チート級の強さを誇るキャラであった。

2位 「大筒木ハゴロモ」

六道仙人とも呼ばれる忍びの神。

かつて、弟のハムラと協力して母のカグヤを封印した人物。

神話の様な存在であったが第四次忍界大戦にてナルトの精神世界に現れている。

故人であり、死後は1000年以上もの間に渡りチャクラのみでこの世を漂い続けていた。

3位 「大筒木ハムラ」

大筒木ハゴロモの弟。

ハゴロモと協力しカグヤを封印した後、外道魔像を監視する為に大筒木一族と共に月に移住した。

両目に白眼を有しており、日向一族の先祖とされている。

本編では謎が多い人物だったが、劇場版作品「THE LAST」において素性が明かされた。

4位 「うすまきナルト」

この漫画の主人公。

九尾こと九喇嘛の力を駆使する事が出来、更には第四次忍界大戦終盤において六道仙人の力をも取得した。

最終回では、幼い頃からの夢だった火影に就任している。

5位 「うちはサスケ」

ナルトのライバルであり親友でもある人物。

輪廻眼や須佐能乎の力を駆使し、その強さは六道仙人モードのナルトとほぼ互角である。

ナルトとの最終決戦後は隻腕となった。



スポンサーリンク

6位 「うちはマダラ」

暁の創設者とも言える存在であり、第四次忍界大戦の黒幕

完全に蘇生していない状態でも、五影全員と戦って圧倒する程の強さを誇る。

十尾の人柱力となった後は、無限月読を発動させた。

しかし、そんな彼もカグヤの掌の上で踊らされていたに過ぎない。

7位 「大筒木アシュラ」

ハゴロモの次男。

愛が全てを可能にする」という考えの持ち主であり、ハゴロモから忍宗の後継者に指名された。

死後も自身の子孫たちに転生しており、その転生先が千手柱間うずまきナルトとなっている。

8位 「大筒木インドラ」

ハゴロモの長男。

力が全てを可能にする」という考えの持ち主であり、跡目争いを巡って弟のアシュラと戦いを繰り広げた。

彼もアシュラと同じように子孫に転生しており、その転生先がうちはマダラうちはサスケである。

9位 「うちはオビト」

カカシの親友であった人物。

過去に死んだと思われていたが、実は生きていた。

自らをうちはマダラと名乗り、第四次忍界大戦を勃発させた人物。

後に十尾の人柱力となり、恐るべき力を手にしている。

しかし、彼の行動は全てマダラの思惑通りであった。

10位 「はたけカカシ」

ナルトの師の1人である忍者。

物語序盤からずっとナルト達を支えてきた。

第四次忍界大戦後は、六代目火影となる。

終わりに

以上、NARUTOキャラ強さランキングをお送りしました。

1位はやはり大筒木カグヤですね。

1人だけ異次元の強さを誇っていました。

それにしても、大筒木一族がランキングの半分も占めていますね。

ナルトやサスケ、マダラも大筒木に関係しているし。

NARUTOのストーリーは、結局大筒木一族の物語と言えるかもしれませんね。

それではまた。

NARUTOに関するこれまでの記事一覧はこちら



スポンサーリンク

Pocket

関連コンテンツ



スポンサーリンク



スポンサーリンク



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク



スポンサーリンク