【龍が如く】近江連合キャラ強さランキングTOP5!【最強は果たして誰だ?】

Pocket

どうも、ゼロクワです。

近江連合と言えば、龍が如くシリーズに登場する日本最大の極道組織ですよね。

東城会のライバルとしてもお馴染みとなっています。

そこで今回は、個人的に選んだ近江連合キャラ強さランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



スポンサーリンク

【近江連合キャラ強さランキングTOP5】

1位 「郷田 龍司」

五代目近江連合直参二代目郷龍会会長。

「龍が如く2」におけるラスボスである。

金髪のオールバックが特徴的。

ガタイが良く、かなりの強さを誇る。

その強さは、12歳の時点で高校生の集団を圧倒する程であった。

強さだけでなくカリスマ性も備えており、龍が如くシリーズにおける最高のラスボスと言えるだろう。

2位 「渡瀬 勝」

七代目近江連合若頭直参渡瀬組組長。

「龍が如く5」に登場した人物である。

郷田龍司が去った後の近江連合において、最大の武闘派として知られていた。

強いやつと喧嘩がしたくてヤクザになった」と豪語する程である。

桐生と死闘を繰り広げた。

非常に漢気があり、敵でありながらも信頼出来る人物である。

3位 「金井 嘉門」

逢坂興業の若頭。

その正体は黒澤一派の1人。

2m近い大柄な男であり、異常なまでのタフネスを誇る。

秋山の蹴りを何度受けても、殆ど効いている様子は無かった。

執拗に秋山を追い続ける様子は、さながら「バイオハザード3」の追跡者の様である。



スポンサーリンク

4位 「勝矢 直樹」

七代目近江連合本家本部長兼直参逢坂興業会長。

元アクション俳優という異色の極道である。

その為か、戦闘ではドロップキックなどの派手な技が多い。

日々体を鍛えており、全裸で腕立て伏せをするシーンのインパクトは凄かった。

5位 「西谷 誉」

五代目近江連合直参鬼仁会会長。

「龍が如く0」に登場した極道。

真島の人格形成に非常に大きな影響を与えた人物である。

戦闘の際にはドスを使用し、この戦闘スタイルも真島に受け継がれた。

プレイヤーからの人気も高く、2018年に行われた「龍が如くキャラクター総選挙」において、並居るキャラ達を抑えて9位にランクインしている。

終わりに

以上、近江連合キャラ強さランキングをお送りしました。

東城会における最大のライバルだけあって、作中屈指の実力者ばかりが揃っていますね。

更には強さだけでなく、極道としての器も兼ね備えている人物も多いです。

果たして今後はどんなキャラが登場するのか?

要注目ですね。

それではまた。

龍が如くシリーズに関するこれまでの記事一覧はこちら



スポンサーリンク

Pocket

関連コンテンツ



スポンサーリンク



スポンサーリンク



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク



スポンサーリンク