【PS3】PlayStation3名作ソフトランキングTOP10!【果たして1位はどの作品か?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、個人的に面白かったプレステ3のソフトランキングについてお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧ください。



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【PlayStation3名作ソフトランキングTOP10】

1位 「グランド・セフト・オート V」

シリーズで初めて、3人の主人公が登場した作品。

どの主人公も個性的だが、1番はやはりトレバーだろう。

彼のキャラは群を抜いて変態的だった。

また、乗り物や登場地形も前作より増えており、格段に自由度が増したのも嬉しい限り。

グラフィックも綺麗になり、全てにおいて進化したと思う作品。

2位 「メタルギアソリッド4
ガンズ・オブ・ザ・パトリオット」

ソリッドスネークの物語の完結編

ムービーが非常に多くムービーゲーと揶揄されることもあるが、個人的にはそこまで気にならなかった。

むしろ、非常に綺麗なグラフィックのムービーはまるで映画を観ているような気分になる。

ストーリーも良く、今までの伏線が回収されたのは大きい。

メタルギア好きなら必ずプレイするべき作品

3位 「龍が如く0 誓いの場所」

「龍が如く」よりも更に過去を描いた作品。

シリーズ屈指の人気キャラである真島が、主人公としてプレイ出来るのが嬉しいところ。

ストーリーも、龍が如くシリーズでトップクラスの出来

お金を稼いでレベルアップするというシステムも、斬新でとても楽しかった。

龍が如くファンならプレイ必須の作品。

4位 「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」

3DSで発売された「バイオハザード リベレーションズ」の移植版である。

当初、サバイバルホラーとして発売されたバイオハザード。

しかし、ナンバリングを重ねるごとにホラーの要素はどんどん薄れていき、近年はアクション要素が強くなっていった。

そんな中発売されたのが、このリベレーションズ。

「潜水艦という閉鎖空間」

「ウーズという、不気味で嫌悪感を覚える敵」

「パートナーがいなく、1人で行動」

等、久しぶりにサバイバルホラーなバイオハザードを堪能出来る。

初期のバイオハザードが好きな人にオススメの作品。

5位 「無双OROCHI Z」

PS2で発売された「無双OROCHI」とその続編「無双OROCHI 魔王再臨」の2本が収録された作品。

この作品をプレイしていて1番驚いたのが「敵の多さ

PS2からPS3になったことで、同時に出現する敵の数が格段に増えた。

プレイする前は、敵の数が多少増えても大して変わらないだろうと思ったがこれが大間違い。

いざプレイしてみると楽しいこと。

敵の数が増えるだけで、こんなに爽快感が増すとは思わなかった。

他にも新キャラ参戦等の追加要素があるのも嬉しい。



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6位 「龍が如く4 伝説を継ぐもの」

シリーズ初めて、主人公が複数となった作品。

プレイする前は「桐生以外の人物に主人公が務まるのか?」と思ったが、その心配は杞憂だった。

各キャラ共非常に個性がはっきりしており、またその格闘スタイルもキャラによって全然違うので非常に斬新で楽しい。

龍が如く3から、上手く進化した作品と言えよう。

7位 「バイオハザード5」

舞台はアフリカ。

黒人達が集団で襲いかかってくるのは、ビジュアル的にはなかなか来るものがある。

恐怖感はほぼ無いが、代わりに敵を打った時の爽快感がある。

本編はまぁまぁだが、マーセナリーズがとにかく楽しい

本編の何倍もの時間をマーセナリーズに費やした。

タイトルを「バイオハザード マーセナリーズ」に変えてもいいぐらいだと思う。

8位 「ドラゴンクエストヒーローズII
双子の王と予言の終わり」

前作は完全に「ドラクエ無双」だったが、今作は街間をフィールドで移動出来る等、RPG感が増した。

他にも転職熟練度システムが加わっており、自由度ややり込み要素が増している。

「ドラクエ無双」では無く、「無双ドラクエ」と言った感じか。

9位 「グランド・セフト・オートⅣ」

この作品をプレイして最初に驚いたのはそのグラフィック

これまでの作品に比べて桁違いに綺麗になっており、ただ歩いているだけでも楽しかった。

車で歩行者を轢くのに躊躇してしまう程である。

ただ、主人公の服装を変えられない等、自由度がかなり減ったのはマイナスだった。

10位 「龍が如く5 夢、叶えしもの」

五大都市に5人の主人公という、かつてないスケールで描かれた作品。

「序盤から引き込まれるストーリー展開」

「爽快感があるバトル」

「現実の街並みが再現された5人都市」

等、プレイしていてとても楽しく、まさしくこれは神ゲーだと思った。

が、終盤の展開はその評価を著しく下げるものとなり、具体的には

「お前かよというラスボス」

「ダサい歌」

「尻切れとんぼなエンディング」

等のお粗末な展開はとても残念だった。

途中から製作者変わったの?っていうくらい。

前半の勢いを保てば間違いなく神ゲーだっただけに惜しい作品

終わりに

いかがでしたか?

個人的に面白かったプレステ3のソフトランキングをお送りしました。

「龍が如く」「グランド・セフト・オート」「バイオハザード」ばかりになってますね…。

プレステ3の思い出としては、「とにかく本体がデカい」ということ。

あれやたらデカいですよね。

綺麗なグラフィックにするにはどうしてもデカくせざるをえないのかと思いましたが、次世代機のPS4は小さいし…。

何であんなにデカかったんでしょうね。

店頭で買って、家まで歩いて帰るのが大変だった思い出があります。

それではまた。

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