龍が如くシリーズに関するあるあるを15個考えてみました!【龍が如く好きならついニヤっとしてしまうはず】

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どうも、ゼロクワです。

派生作品も含め、10作品以上が発売された龍が如く。

今回はそんな龍が如くに関するあるあるを考えてみました。

それでは早速ご覧下さい。



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【龍が如くに関するあるあるを15個考えてみました】

「発売当初は、ヤクザゲーということで街を荒らしたり出来るのかと思ったが、そうではない」

和製GTAみたいな感じかと思ってました。

「とりあえず通行人にぶつかりまくる」

基本ですね。

「登場人物が大体死ぬ」

主要キャラ以外は大体死にます。

「ムービーでの拳銃の威力は、現実に準拠」

戦闘時だと、数発当たっても死にません。

「パッケージにラスボスがいることが多い」

半分くらいの確率でいます。

「桐生ちゃ〜〜〜ん」

真島の兄さん。

「桐生は歳を取るごとに強くなる」

衰え知らずです。

「桐生はもはや人ではない」

ロケランをかわしたり、素手で虎に勝ったりします。



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「昔は街中で戦闘する時にいちいちロードしてた」

シームレスとなった今は快適ですね。

「強敵との戦いは半裸」

すぐ脱ぎたがります。

「一瞬で服脱ぐ」

マジシャンみたいです。

「物語の真相を話そうとしたキャラは、絶妙のタイミングで狙撃される」

上手く出来てます。

「味方だと思っていた人物は実は敵」

人を簡単に信じちゃいけません。

「お前がラスボスかよ」

5とか6とか…。

「結局、殴り合えば解決する」

単純明快です。

終わりに

いかがでしたか?

龍が如くは演出が凝っているので、あるあるが思いつきやすかったです。

思わず共感してしまうものもあったのではないでしょうか?

プレイ時の思い出が蘇って来ますね。

それではまた。

龍が如くに関するこれまでの記事一覧はこちら



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