龍が如くシリーズキャラ強さランキングTOP10!【果たして1位はどのキャラか?】

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どうも、ゼロクワです。

龍が如くと言えば、これまでに沢山の強者が登場しましたね。

そこで今回は、独断と偏見で選んだ龍が如くシリーズにおけるキャラ強さランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【龍が如くシリーズキャラ強さランキングTOP10】

1位 「桐生 一馬」

東城会元四代目会長であり、龍が如くシリーズの主人公。

龍が如く=桐生」と言っても過言ではない存在。

これまで様々な強敵を倒してきたその戦闘力は半端ではなく、

「たった1人で数十人を全滅させる」

「ロケットランチャーを避ける」

「虎2匹相手に完勝」

といった風に、現実離れした強さを誇る。

また、銃で撃たれたりナイフで刺された状態でも驚異的な程強い。

その強さや器の大きさから「伝説の極道」と呼ばれることも多い。

文句無しの第1位。

2位 「冴島 大河」

極道18人殺し」の伝説を持つ東城会の構成員。

「龍が如く4」「龍が如く5」にて主人公を務めた。

大柄な体格と圧倒的なパワーを持ち、熊とのタイマンに勝利するほどの強さを誇る。

桐生相手にも互角以上に渡り合い、決着が付かなかった。

龍が如くシリーズにおける2トップの1人と言えよう。

3位 「真島 吾朗」

シリーズ当初から登場しており、桐生の兄貴分的存在である。

眼帯にヘビ柄のジャケットが特徴。

キャラクター人気投票では、桐生を抑えて1位になる程の人気を誇る。

人気だけでなく強さも相当なものであり、桐生や冴島と渡り合ったり1人で数十人のヤクザを叩きのめす程強い。

龍が如く5においては、戦闘中に5人に分身するという離れ業を見せた。

4位 「峯 義孝」

「龍が如く3」のラスボス。

一見インテリヤクザの様に見えるが、喧嘩の実力はかなりのものである。

自宅に構えたトレーニングルームで日々鍛えていた。

桐生との戦闘後には、彼をかなり追い込んでいたことがわかる。

暴走せずにいなければ、いずれは東城会のトップに立てたかもしれないのに…。

惜しい存在を失ったものである。

5位 「郷田 龍司」

「龍が如く2」及び「龍が如く極2」のラスボス。

圧倒的なカリスマ性の持ち主であり、龍が如くシリーズで最高のラスボスとの呼び声が高い。

堂島大吾を圧倒し、桐生とも幾度となく死闘を繰り広げた。

その強さは小学6年生の時点で高校生を物ともせず、真島をその気にさせる程であった。



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6位 「錦山 彰」

「龍が如く」及び「龍が如く極」のラスボス。

桐生の無二の親友であった男であるが、桐生が服役中に変貌してしまい敵対関係となってしまった。

ミレニアムタワーにおいて桐生と死闘を繰り広げることとなる。

歯車が狂わなければ、桐生の親友でいられただろうに…。

7位 「渡瀬 勝」

近江連合若頭であり、次期会長候補筆頭の男。

近江連合1番の武闘派で知られており、「強い奴と喧嘩をしたくてヤクザになった」という程である。

「龍が如く5」において桐生と死闘を繰り広げた。

喧嘩の強さだけではなく、極道ではない秋山に対して世話になったことから頭を下げるという、器の大きさも持ち合わせている。

「龍が如く5」のラスボスが彼ならどんなに良かったことか…。

8位 「風間 譲二」

「龍が如く3」に登場したCIA。

風間新太郎の弟であり、彼と瓜二つの外見をしている。

桐生とも闘り合っており、彼から「あんたが若かったら勝てたかわからない」と言わしめた。

体術だけでなく、銃の腕も一級品である。

9位 「秋山 駿」

「龍が如く4」で初登場した主人公の1人。

スピードスターと呼ばれる機動性と、華麗な足技を主体に戦う。

極道ではないがこれまで数多の強者を倒しており、その強さは折り紙付き。

しかしながらまともに鍛錬したことはなく、我流だというのだから驚きである。

10位 「品田 辰雄」

「龍が如く5」の主人公。

元プロ野球選手だけあってフィジカルは半端ではなく、現役を退いた今でも「腕立て伏せ1000回」「腹筋1000回」「素振り5000回」を毎日欠かさず行なっているらしい。

その成果か、あの堂島大吾と戦って完勝している。

あまり目立たないが、地味に強いキャラ。

終わりに

以上、龍が如くシリーズキャラ強さランキングをお送りしました。

ちなみに今回のランキングは個人的な見解を基に作成しています。

桐生・冴島のトップ2は揺るがないですが、3位以下はかなり混戦なのでいくらでも変動があるって感じですね。

まぁ参考程度に見てもらえたら良いなと思います。

果たして今後はこのランキングに変動があるのか?

要注目ですね。

それではまた。

龍が如くに関するこれまでの記事一覧はこちら



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