龍が如くシリーズで好きなラスボスランキングTOP5!【果たして1位はどのキャラか?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は個人的に選んだ、龍が如くシリーズで好きなラスボスランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【龍が如くシリーズで好きなラスボスランキングTOP5】

1位 「郷田 龍司」

「龍が如く2」及び「龍が如く極2」のラスボス。

近江連合の幹部であり、「関西の龍」の異名を持つ。

龍は1人でいい」という考えの元に、龍の名をかけて桐生と死闘を繰り広げた。

圧倒的な風格や威圧感の持ち主であり、喧嘩の強さも相当なもの。

堂島大吾を圧倒した他、小学6年生の時点で真島をその気にさせる程の実力を見せた。

桐生に敗れた後は生死が不明だったが、製作者によると生きているらしい。

ちなみにパラレルワールド的位置付けである「龍が如く OF THE END」では近江連合を破門とされてタコ焼き屋になっていた。

強さと風格を兼ね備えた姿は、龍が如くシリーズで最高のラスボスだと思う。

2位 「錦山 彰」

「龍が如く」及び「龍が如く 極」のラスボス。

桐山の無二の親友であり、苦楽を共にしてきたパートナーであった男。

しかし、桐生が服役中の10年間に彼は変わってしまった。

彼が変貌していく様子を「龍が如く極」で見ることが出来る。

その経緯を見ると、思わず同情してしまう。

桐生が服役するようなことが無ければ、親友のままでいられただろうに。

3位 「峯 義孝」

「龍が如く3」のラスボス。

一見するとインテリヤクザの様に見えるが実は喧嘩の実力も高く、神田を動けなくなるまで殴った後殺害した。

桐生とも死闘を繰り広げ、負けはしたものの桐生を相当苦戦させた程の実力者。

前作のラスボスのカリスマ性が圧倒的だったので影に埋れがちではあるが、ラスボスとしての器を持ち合わせている人物。



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4位 「渋澤 啓司」

「龍が如く0」のラスボス。

久瀬と阿波野と共に、堂島組における三大幹部の1人。

堂島の龍」の名をかけて桐生と死闘を繰り広げた。

見た目は強そうに見えないが、戦闘では何種類ものスタイルを使い分けて来る。

てっきり中ボスに過ぎないと思っていたので、こいつがラスボスだったのは意外だった。

5位 「宗像 征四郎」

「龍が如く4」のラスボス。

極道の人間がラスボスを務めることが多い中で、警視庁副総監という珍しい立場の人間である。

しかしその思考や行いは、極道のそれと大差ない。

宗像との戦いは、桐生ではなく谷村を操作することとなる。

桐生を操作しない点においても、珍しいラスボス戦と言えよう。

終わりに

以上、龍が如くシリーズで好きなラスボスランキングをお送りしました。

1位はやはり郷田龍司ですね。

ダントツの1位です。

彼のラスボス感は半端じゃなかったですね。

そのせいで、未だに彼を超えるラスボスは現れないという…。

いずれ現れることを期待しながら待ちたいと思います。

それではまた。

龍が如くシリーズに関するこれまでの記事一覧はこちら



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