龍が如くシリーズラスボス強さランキングTOP7!【最強は果たして誰だ?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、独断と偏見で選んだ龍が如くシリーズラスボス強さランキングをお送りしたいと思います。

なお、今回は龍が如く0〜6を対象としています。

それでは早速ご覧ください。



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【龍が如くシリーズラスボス強さランキングTOP7】

1位 「峯 義孝」

龍が如く3におけるラスボス。

東城会若頭補佐であり、直系白峯会会長。

一見するとインテリヤクザに見えるが、自宅のトレーニングルームで日々鍛えており喧嘩の実力はかなり高い。

実際、神田を動けなくなるまで一方的に殴った程である。

ラストバトルにて桐生と戦い惜しくも敗北したが、戦い後の桐生の疲労が半端ではなかった。

金儲けに優れているわ喧嘩は強いわ、非常に高スペックな人物である。

2位 「郷田 龍司」

龍が如く2におけるラスボス。

五代目近江連合直参二代目郷龍会会長。

金髪のオールバックが特徴的であり、「関西の龍」の異名を持つ。

喧嘩の腕はかなりのものであり、大吾を圧倒した他、わずか12歳の時点で真島をその気にさせている。

喧嘩の実力だけでなくカリスマ性や風格もあり、龍が如くシリーズで最高のラスボスと言えるだろう。

3位 「錦山 彰」

龍が如くにおけるラスボス。

東城会直系錦山組組長である。

元々は桐生の親友であったが、桐生が服役中の間に起こった出来事がきっかけとなり豹変してしまうこととなる。

物語のラストにて、桐生と死闘を繰り広げた。

最期は、神宮及び100億円と共に爆発に巻き込まれて死亡する。



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4位 「相沢 聖人」

龍が如く5におけるラスボス。

東城会の組員だが、その正体は近江連合七代目会長の息子である。

東城会本部にて何人もの組員を戦闘不能にしたが、満身創痍の桐生に敗れている。

ラスボスなのにも関わらず、風格や威厳が無いのが致命的である。

5位 「渋澤 啓司」

龍が如く0におけるラスボス。

東城会直系堂島組若頭補佐であり、堂島組内渋澤組組長。

堂島の龍」の名をかけて、桐生と死闘を繰り広げた。

それなりに強いと思われるが、見た目に華が無いのが残念である。

6位 「巌見 恒雄」

龍が如く6におけるラスボス。

巌見造船の社長である。

背中に入墨は入っているが、極道ではない。

その見た目はただのサラリーマンにしか見えず、とてもラスボスを張るような器では無い人物であった。

7位 「宗像 征四郎」

龍が如く4におけるラスボス。

警視庁副総監である。

宗像自身の戦闘力は一般人レベルであり、数多の護衛を引き連れての戦闘となる。

シリーズで初めて、桐生以外の主人公を操作するラスボス戦であった。

終わりに

以上、龍が如くシリーズラスボス強さランキングをお送りしました。

こうして見ると、龍が如くシリーズのラスボスは1〜3辺りに良いキャラが多いですね。

4以降はがっかりする様なラスボスが多いです。

果たして今後はどんなラスボスが登場するのか?

要注目ですね。

それではまた。

龍が如くに関するこれまでの記事一覧はこちら



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