龍が如くシリーズの魅力について語ってみた!【面白さの秘密とは?】

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どうも、ゼロクワです。

龍が如くと言えば、SEGAを代表する人気ゲームですよね。

そこで今回は、個人的に思う龍が如くシリーズの魅力についてお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【龍が如くシリーズの魅力について語ってみた】

魅力①「桐生一馬という存在」

龍が如くシリーズと言えば、やはりこのキャラしかいないでしょう。

そう、桐生一馬です。

龍が如くを代表する存在であり、もはやシリーズの象徴となっています。

この桐生がまぁ格好良いこと。

男が惚れる男とはまさにこの事ですね。

極道にも関わらず、人としてここまで正しい人間がいるでしょうか?

龍が如くの面白さを支える存在」、それが桐生一馬なのです。

なので、主人公が交代したらどんなゲームになってしまうのかが心配ですね。

魅力②「芯の通った敵キャラ達」

龍が如くの面白さと言えば、芯の通った敵キャラ達も外せませんね。

具体的には、

「錦山 彰」

「郷田 龍司」

「渡瀬 勝」

などなど、桐生一馬というカリスマにぶつかり合える様な敵キャラが多いです。

これが、龍が如くの面白さの一つですね。



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魅力③「先が読めないストーリー」

龍が如くと言えばストーリーも面白いですよね。

特に、先が読めない展開は続きが気になって仕方ないです。

つい長時間プレイしてしまいますね。

味方だと思っていた人物が実は敵だったりと、どんでん返しが多いです。

この様に、先が読めないストーリーが面白さの要因ですね。

魅力④「やり込み要素が多い」

龍が如くシリーズは、やり込み要素がとにかく多いですね。

キャバクラやカラオケは勿論の事、バッティングセンターや釣りなどプレイスポットが盛りだくさんとなっています。

更には、

「アナザーストーリー」

「グランクリエイター」

といったやり込み要素がある作品もありました。

この様に、本編以上とも言える様なやり込み要素が満載なところが龍が如くシリーズの魅力ですね。

魅力⑤「笑える様なサブストーリー」

龍が如くの本編はシリアスな内容ばかりですが、サブストーリーは笑える様な内容が多いですね。

桐生がゆるキャラになったりとか。

本編では見られない一面が見れるのが面白いですね。

これも、龍が如くシリーズの魅力でしょう。

終わりに

以上、龍が如くシリーズの魅力についてお送りしました。

今やSEGAの屋台骨となっている龍が如く。

売れるからには、やはりそれ相応の理由があるというものですね。

最新作が楽しみです。

ただ、龍が如く6で桐生は引退した様なのが残念ですが。

桐生不在というハンデの中、どのような新展開を迎えるのか要注目ですね。

それではまた。

龍が如くシリーズに関するこれまでの記事一覧はこちら



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