龍が如くシリーズで好きな組ランキングTOP5!【果たして1位はどの組か?】

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どうも、ゼロクワです。

龍が如くと言えば、様々な組が出て来ますよね。

もう数えきれない程です。

そこで今回は、個人的に選んだ龍が如くシリーズで好きな組ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【龍が如くシリーズで好きな組ランキングTOP5】

1位 「真島組」

東城会直系の組であり、真島吾朗が組長を務める。

この組に関しては紆余曲折があり「龍が如く」においては嶋野組内の組織、「龍が如く2」においては組ではなく「真島建設」という建設会社に、「龍が如く3」でようやく東城会直系真島組となる。

他の組に比べるとどこかコミカルな傾向にあり、構成員である西田と真島のやり取りはつい笑ってしまうものが多い。

建設会社時代には、真島建設の歌が存在していた。

2位 「広瀬一家」

「龍が如く6」に登場した、広瀬徹が仕切る組織。

組織と言っても全員で5人しかいなく、非常にアットホームな組となっている。

芸能人が演じているキャラばかりであり、ビートたけし・宮迫博之・藤原竜也・ドロンズ石本などが顔を揃えていた。

なので、彼らのやりとりはさながらコントのようである。

3位 「風間組」

東城会直系組織であり、風間新太郎が組長を務めていた。

彼の死後は柏木が2代目となり、柏木の死後は真島組に吸収されることとなる。

今となっては、神室町の入り口に事務所を構えていた頃が懐かしい。



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4位 「堂島組」

東城会直系の組であり、堂島宗兵が組長を務めていた組織。

「龍が如く0」の時点では桐生と錦山も所属しており、他にも久瀬・阿波野・渋澤を傘下に従える等、東城会内でもトップクラスの勢力を誇っていた。

しかし「カラの一坪」の事件で失態を演じてからは弱体化し、後に風間組に吸収されることとなる。

組長の堂島宗兵は周りからの人望が薄く、「頭の足りん小物」「東城会のトップになる程の器も無い」と酷評されていた。

そんな小物が、どうやって一大勢力を築いたのかが気になるところ。

5位 「錦山組」

錦山彰が、桐生の服役中に立ち上げた組。

立ち上げたは良いものの部下の松重からは舐められ、組の統制が上手く取れずに苦労していた。

錦山が死亡してからは新藤が2代目となり、新藤が死亡してからは神田が3代目組長として仕切っていたが、神田の死亡後は解体されることとなる。

終わりに

以上、龍が如くシリーズで好きな組ランキングをお送りしました。

一口に組と言っても、色々な組がありますね。

暴力性が強い組からコミカルな組まで様々です。

果たして今後はどんな組が出て来るのか?

それではまた。

龍が如くに関するこれまでの記事一覧はこちら



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