龍が如くシリーズで好きな敵キャラランキングTOP10!【果たして1位はどのキャラか?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、個人的に選んだ龍が如くシリーズで好きな敵キャラランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【龍が如くシリーズで好きな敵キャラランキングTOP10】

1位 「郷田 龍司」

五代目近江連合直参二代目郷龍会会長であり、「龍が如く2」及び「龍が如く極2」のラスボス。

関西の龍」の異名を持つ。

圧倒的なカリスマ性の持ち主であり、龍の名をかけて桐生と死闘を演じた。

龍が如くシリーズ史上最高のラスボスとの呼び声が高い。

2位 「真島 吾朗」

「嶋野の狂犬」と呼ばれるヤクザであり、眼帯にテクノカットの髪型が特徴的。

シリーズ屈指の人気キャラであり、以前行われたキャラクター総選挙では桐生を抑えて1位を獲得している。

最初は脇役の1人に過ぎなかったが、人気が上がるに連れて出番が増えていった。

「龍が如く0」では、ついに桐生とのダブル主人公を演じている。

3位 「渡瀬 勝」

七代目近江連合若頭であり、直参渡瀬組組長。

近江連合において1番の武闘派であり「強い奴と喧嘩がしたいからヤクザになった」と言う程である。

「龍が如く5」に初登場し、桐生と死闘を繰り広げた。

喧嘩の実力は勿論のこと風格や器も兼ね備えており、ラスボスに相応しい存在

が、残念ながら5ではラスボスになれなかった。

いつか再登場して欲しいキャラ。

4位 「広瀬 徹」

陽銘連合会直系舛添組系広瀬一家総長。

見た目はモロにビートたけしである。

中身もビートたけしそのものと言っても過言では無くひょうきんな感じだが、ヒットマンの腕は高く「広島で一番の腕を持つ男」と評される程。

包丁を持ちながらユラっと近づいて来る戦法はかなり不気味だった。

5位 「錦山 彰」

東城会直系錦山組組長であり、「龍が如く」及び「龍が如く極」のラスボス。

桐生の無二の親友であった男である。

「龍が如く0」においては、堂島組から狙われる桐生を幾度となく助けている。

しかし、桐生が服役していた10年の間に彼の身に降りかかった様々な不幸により、人格は変貌してしまった。

ある意味被害者とも言えるだろう。



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6位 「峯 義孝」

東城会若頭補佐であり、直系白峯会会長。

「龍が如く3」のラスボスである。

前作のラスボスの存在感が強すぎるために影に埋れがちではあるが、高い喧嘩の実力により桐生をかなり苦戦させた。

東城会にとって、失うには惜しい存在だったと思う。

7位 「佐川 司」

五代目近江連合直参佐川組組長。

「龍が如く0」において、大阪での真島の行動を監視していた人物。

一見ひょうひょうとしているが、内にはかなりの執着心や凶暴性を秘めている。

真島は彼から「最後まで諦めないことの大切さ」を学んだ。

8位 「西谷 誉」

五代目近江連合直参鬼仁会会長。

こちらも「龍が如く0」に登場し、真島に多大な影響を与えた人物。

ドスを使った戦い方やその生き様は、後の真島に受け継がれている。

9位 「斉藤」

「龍が如く4」に登場した沖縄第弐刑務所の刑務官。

異常なまでのタフネスと執着心を持つ。

海の中に消えて死亡したと思われていたところに、旧玉城組のビルに現れたのは驚いた。

10位 「染谷 巧」

東城会直系染谷一家総長。

「龍が如く6」に登場し、ミレニアムタワーにて桐生と死闘を繰り広げた。

バーカウンター奥の酒瓶が割れる演出が印象的。

見た目はモロに小栗旬である。

終わりに

以上、龍が如くシリーズで好きな敵キャラランキングをお送りしました。

魅力的な敵キャラが多いので、どのキャラを選ぶか悩みますね。

今回選んだキャラはどれも好きなのですが、半数以上が死んでいます。

死亡率高過ぎですね。

まぁ極道の世界だから仕方ないということでしょうか。

果たして今後はどんなキャラが出て来るのか?

楽しみですね。

それではまた。

龍が如くに関するこれまでの記事一覧はこちら



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