龍が如くシリーズ主人公強さランキングTOP6!【最強は果たして誰か?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、独断と偏見で選んだ龍が如くシリーズ主人公強さランキングをお送りしたいと思います。

なお、今回は龍が如く0〜6を対象とし、遥は除外しています。

それでは早速ご覧ください。



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【龍が如くシリーズ主人公強さランキングTOP6】

1位 「桐生 一馬」

全ての作品で主人公を務めた人物。

元東城会四代目会長である。

圧倒的な実力を誇り、

「数十人いるギャングやヤクザに対し、たった1人で勝利する」

「ロケットランチャーを避ける」

「虎2匹を相手に勝利する」

など、その強さは人間離れしている。

更には、年齢を重ねるに連れて強くなるというのだから恐ろしい限り。

数多くの猛者達が登場する龍が如くシリーズにおいても、最強の存在と言えるだろう。

2位 「冴島 大河」

龍が如く4・龍が如く5で主人公を務めた人物。

東城会直系冴島組組長。

身体190cm・体重93kgという大柄な体格を誇り、パワーやタフネスはシリーズ最強クラス。

「巨大な熊を素手で倒す」

「突っ込んで来た車を受け止める」

といった様に、こちらも人間離れした強さを誇る。

桐生と戦った事もあり、その時は決着が付かなかった。

そのため、桐生と並んで龍が如くシリーズにおける2トップとなっている。

3位 「真島 吾朗」

龍が如く0において主人公を務めた人物。

嶋野の狂犬」との異名を持つ。

持ち前の素早さとドスを活かした戦闘スタイルであり、その実力はかなり高い。

龍が如く5では、5体に分身するという離れ業を披露した。



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4位 「秋山 駿」

龍が如く4・龍が如く5において主人公を務めた人物。

消費者金融「スカイファイナンス」の社長であり、その資産は計り知れない程ある。

華麗な足技を主体とする戦闘スタイルであり、「スピードスター」との異名を持つ。

しかしながら、特にトレーニングの類を経験したことは無いというのだから驚きである。

5位 「品田 辰雄」

龍が如く5において主人公を務めた人物。

元プロ野球選手という異色の経歴を持つ。

「素振り5000回」

「腕立て伏せ1000回」

「腹筋1000回」

を毎日欠かさず行っており、実力はかなり高い。

その強さは、大吾を倒す程であった。

6位 「谷村 正義」

龍が如く4において主人公を務めた人物。

警視庁神室署生活安全課所属の刑事である。

護身術や合気道をベースとした戦闘スタイルであり、相手の攻撃を受け流す事を得意としていた。

ラスボス戦では、この谷村を操作して戦う。

シリーズで初めて、桐生以外の人物がラスボスと戦うというのはとても新鮮であった。

終わりに

以上、龍が如くシリーズ主人公強さランキングをお送りしました。

やはり1位は桐生ですね。

この人を置いて他にいないでしょう。

いつの時も最強の存在。

それが桐生です。

龍が如く6において彼の物語は最終章を迎えた様ですが、今後はどうなるのか?

要注目ですね。

それではまた。

龍が如くシリーズに関するこれまでの記事一覧はこちら



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