龍が如く5をプレイした感想【100点満点中何点か?】

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2012年にPS3にて発売された「龍が如く5 夢、叶えし者

今回は、そんな龍が如く5をプレイした感想及び評価をお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧ください。



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【龍が如く5をプレイした感想】

「圧倒的なボリューム」

5人の主人公・5大都市が登場するという圧倒的なボリュームが嬉しいですね。

本編のストーリー以外にも、アナザードラマと呼ばれる物語がほとんどの主人公に用意されているのが更に嬉しいところ。

自分の住んでいる都市をプレイするのは凄く面白かった。

「渡瀬が格好良い」

5には魅力的な登場キャラが何人か出てきますが、その中でも近江連合の渡瀬が格好良いです。

あれ程魅力的なキャラは郷田龍司以来じゃないでしょうか?

是非ラスボスとして戦って欲しかったですね。

「ストーリーが途中まで面白い」

序盤から中盤にかけてのストーリーが神がかっています。

最高に面白いですね。

「終盤のストーリーが最悪」

「ラスボスの器では無いラスボス」

「ライブでの歌がヒドい」

「何故か桐生の居場所がわかる遥」

「生死不明のエンディング」

もうツッコミどころが多すぎるラストでした。

序盤の面白さを台無しにする展開でしたね。

あそこまでヒドいのは珍しい…。

終わりに

以上を踏まえて、龍が如く5に点数を付けるとすると

「60点」

ぐらいですかね。

序盤は面白かったのですが、やはり終盤がなぁ…。

あれが相当評価を下げています。

序盤の出来だけで言えば90点以上と言えるでしょう。

それだけに惜しい作品ですね。

それではまた。

龍が如くに関するこれまでの記事一覧はこちら



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