「SAMURAI DEEPER KYO」キャラ強さランキングTOP10!【果たして1位はどのキャラか?】

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どうも、ゼロクワです。

SAMURAI DEEPER KYOと言えば、作中に沢山の強者が登場しましたね。

そこで今回は、独断と偏見で選んだSAMURAI DEEPER KYOキャラ強さランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【「SAMURAI DEEPER KYO」キャラ強さランキングTOP10】

1位 「鬼眼の狂」

この漫画の主人公。

現存する唯一の真の壬生一族である。

鬼神の力に覚醒後の強さは凄まじく、先代紅の王すら圧倒する事もあった。

やはり真の壬生一族と言うべきか。

2位 「先代紅の王」

壬生一族の最高権力者であり、「宇宙の理」や「」とも呼ばれる人物。

太四老を遥かに凌ぐ実力を持ち、壬生一族の全ての技を使えるという。

更には、その気になれば壬生一族達の命を止める事すら出来るというのだから、恐るべきチートキャラである。

しかし彼自身も真の壬生一族ではなく、造られた存在である壬生京一郎であった。

3位 「ひしぎ」

壬生の研究機関を束ねる天才学者。

それと同時に、太四老最強と言われる実力の持ち主である。

左半身がメドゥーサ・アイに覆われているのが特徴的。

4位 「遊庵」

太四老の1人であり、ほたるの師匠。

相手の魂を喰らい尽くす能力「幻視蒼」が脅威である。

ほたるとの戦い後は、狂達に協力することとなった。

敵である間は恐ろしいが、味方になると非常に頼もしい存在である。

5位 「吹雪」

太四老の長。

至高のネクロマンサーであり、辰伶とほたるを相手にしても無傷で勝利する程の強さを誇る。

風格や強キャラ感が半端では無かった。



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6位 「壬生 京四郎」

紅十字の四守護士(レッドクロス・ナイツ)の1人であり、先代紅の王の最高傑作と言われる人物。

初期で「愛と平和の薬売り」とかいう寒い事を言っていた時とのギャップが凄い…。

7位 「時人」

太四老の1人。

10代中盤ぐらいの子供ながら、圧倒的なスピードと梵天丸以上の怪力を誇る。

村正の子供とされていたが、実は吹雪の子供である。

更には、男ではなく女であったのも驚きであった。

8位 「ほたる」

五曜星の1人であり、遊庵の弟子。

炎を駆使した戦い方が特徴的。

掴み所が無く、何を考えているかわからない性格である。

9位 「四方堂」

初代太四老の長。

現在は地下迷路の監視をしている。

感情が高ぶると紅い眼となる。

10位 「鎭明」

五曜星の一人。

だがその正体は、「紅十字」の四守護士(レッドクロス・ナイツ)の一人である壬生京二郎。

短時間だけ、真の紅き眼になる事が出来る。

終わりに

以上、SAMURAI DEEPER KYOキャラ強さランキングをお送りしました。

この漫画はキャラの強さがコロコロ変わるから分かりづらいですね。

強さのインフレも凄いし。

限界かと思ったらまだ限界があり、更にまた別の限界があるっていう感じでしたね。

敵・味方共にどんどん強くなる漫画でした。

それではまた。

漫画に関するこれまでの記事一覧はこちら



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