【ポジション別】「SLAM DUNK」でセンター強さランキングTOP5!【果たして1位はどの選手か?】

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どうも、ゼロクワです。

SLAM DUNKと言えば、作中に沢山の選手が登場しましたね。

そこで今回は、独断と偏見で選んだSLAM DUNKでセンター強さランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【「SLAM DUNK」でセンター強さランキングTOP5】

1位 「河田 雅史」

山王工業高校におけるセンター。

日本高校バスケ界最強のセンター」との異名を持つ人物。

その実力は高校3年生の時点で大学に入ったとしても、大学バスケにおいてベスト3には入ると言われる程であった。

その評判は伊達ではなく、圧倒的な実力によって赤木に完勝している。

1年間で身長が25cmも伸び、それに伴い様々なポジションを経験した事がある。

その異色の経験が、彼を高校界最強のセンターへと成長させた。

2位 「森重 寛」

名朋工業高校のセンター。

全国大会の初戦で50得点・22リバウンド・10ブロックという恐るべき成績を収めた怪物。

しかも、バスケを始めてまだ1年半程しか経っていないというのが驚きである。

その実力は未知数な部分が殆どだが、圧倒的な身体能力を考えると少なくともこの順位には入ると思う。

湘北高校のラスボスになるかの様な描かれ方をしていたが、両者の対戦が実現する事は無かった。

3位 「赤木 剛憲」

湘北高等学校のセンター。

神奈川県最強のセンターであり、大学でもすぐに通用すると評されていた。

攻守の両面において、湘北の大黒柱である。

こう見えても、学校の成績は優秀。



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4位 「魚住 純」

陵南高校のセンター。

身長は2mを超えており、赤木にとっての最大のライバルである。

その体格を活かしたパワープレイが特徴的であり、陵南を支える存在と言えるだろう。

県内トップクラスのセンターだが、赤木に比べると一歩及ばない。

山王戦においてコート上に乱入し、大根のかつらむきをするという奇行をしていた。

5位 「花形 透」

翔陽高校のセンター。

メガネを掛けているのが特徴的。

センターにも関わらずフェイダウェイ・ジャンプショットを放ったりと、技巧派なプレイも得意である。

赤木・魚住と共に、神奈川におけるトップクラスのセンターと評されていた。

終わりに

以上、SLAM DUNKでセンター強さランキングをお送りしました。

いずれも、SLAM DUNKを代表するセンターばかりですね。

個人的には、森重の活躍をもっと見たかったなと思います。

いつかSLAM DUNK2が始まらないかなぁ…。

それではまた。

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