【SO3】スターオーシャン Till the End of Timeをプレイした思い出について熱く語ってみた【ラストが…】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、スターオーシャン Till the End of Timeをプレイした思い出について語りたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【スターオーシャン Till the End of Timeをプレイした思い出】

「グラフィックが綺麗」

この作品はPS2で発売されたこともあり、グラフィックが綺麗になってましたね。

キャラの頭身も上がったし。

前作から格段に進化したと思いました。

「戦闘システムになかなか慣れない」

戦闘システムがなかなか慣れませんでしたね。

特に慣れなかったのが「MPが0になっても死亡する」というシステム。

これがかなり戸惑いました。

普通はHPだけですよね。

それが長年染み付いてるからなかなか慣れなくて…。

このシステムってかなり斬新ですよね。

「とりあえずバトルブーツを作っておけば安心」

みんな履いてました。



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「エリアルレイドが強い」

中盤から終盤までずっと頼りになります。

またあの技ってMPにもダメージ与えられるのが良かったですよね。

飛びまくってました。

「ロジャーを仲間にせずにクリアする」

僕は一度も仲間にしませんでした。

「ストーリーが途中までは良い」

クロセルを仲間にしに行くところや、バンデーンとの戦争は面白かったです。

今作はストーリーが良いなと思いました。

…そう、途中まではね。

「これまでの物語を台無しにするオチ」

もうね、スターオーシャン Till the End of Timeについて語るならこれしかありません。

「今までの物語は全てゲームの中の出来事だった」

このオチはホント最悪でしたね。

いやまぁ、もともとゲームっちゃゲームなんですけど。

ゲームの中のゲームの中のゲームみたいな。

あのオチはダメですね。

過去作品も全てゲーム内での出来事という事になり、物凄く安っぽくなります。

十賢者との激闘とかも「所詮ゲームでしょ?」ってなってしまうわけですよ。

ホント何であんなオチにしたんだろう…。

最後にあんなオチにしちゃったせいで、時系列的にこの作品より後のストーリーは作られていません。(2018年現在)

4も5も時系列的に前の物語だし。

ただ、4も5も「所詮ゲームでしょ?」と考えちゃって物語に全然のめり込めなかったですね。

終わりに

以上、スターオーシャン Till the End of Timeの思い出についてお送りしました。

見てもらえればわかるように、「オチが酷い」に尽きますね。

途中まで面白かったのに残念だったなぁ…。

スターオーシャンシリーズはここから盛り返すことが出来るのだろうか?

それではまた。


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