「水曜どうでしょう」で好きな企画ランキングTOP10!【果たして1位はどの企画か?】

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どうも、ゼロクワです。

水曜どうでしょうと言えば、これまでに沢山の企画が行われましたね。

そこで今回は、個人的に選んだ「水曜どうでしょう」で好きな企画ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧ください。



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【「水曜どうでしょう」で好きな企画ランキングTOP10】

1位 「サイコロの旅」

水曜どうでしょうを代表する企画であり、パート6まで放送された。

サイコロを振って出た目により行き先を決定する為、何処に行くかはわからないという過酷な企画である。

この企画を通じて、「壇ノ浦レポート」「ミスターは甘いもの好きという設定」が生まれることとなった。

水曜どうでしょうの企画を語る上で、この企画はやはり欠かせないだろう。

2位 「カントリーサインの旅」

北海道内の各市町村にあるカントリーサインが印刷されたカードを引き、出たカードの市町村に実際に行く」という企画。

道内の端から端を車で移動することも多い過酷な企画であった。

鈴井を「ミスター」と呼ぶ習慣はこの旅が発祥である。

「カントリーサインの旅Ⅱ」における、車内での怪談話を聴くシーンが特に面白い。

3位 「四国八十八ヶ所シリーズ」

四国八十八ヶ所の巡礼を4・5日間のスケジュールで敢行する企画。

パートⅢまで放送されている人気企画である。

夜間に寺を訪れることもあり、その際に怪奇現象が起こる事もあるというホラー要素も含まれている企画。

4位 「東京2泊3日70km」

東京に行った際に、大泉が行きたいと言った所に徒歩で行くという企画。

ただし、行きたい所を聞かれた時に大泉は徒歩で行くとは聞かされてなかった為に、到底徒歩では行けない所を挙げてしまっていた。

最終日の大泉学園に至っては遠すぎた為、結局はバスを利用している。

5位 「5周年記念特別企画 札幌〜博多 3夜連続深夜バスだけの旅」

その名の通り、深夜バスに乗り続ける企画。

やはり深夜バスの破壊力は凄まじいらしく、乗車してわずか数時間で大泉の後頭部がえぐられていたのが印象的である。



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6位 「原付(カブ)シリーズ」

この企画において最も印象に残っている事と言えば、何と言っても「だるま屋ウィリー事件」だろう。

「安全第一」と書かれたバリケードに突っ込んで行く大泉の姿は、水曜どうでしょう全体で見てもTOP3に入る出来事であった。

7位 「東北2泊3日生き地獄ツアー」

水曜どうでしょうファンのバスツアーに、鈴井・大泉の2人がこっそり付いていくという企画。

ただ、それは名目上でありファンにはことごとくバレていた。

この企画での見所と言えば、深夜での大泉と藤村の攻防だろう。

翌日早朝に起床する為に早く寝たい大泉に対し、「腹を割って話そう」という訳の分からない理屈で寝かせまいとする藤村。

この2人の攻防は、本筋であるツアー同行よりも面白いものとなっていた。

この場面において、「一生どうでしょうします」という名言が生まれることとなる。

8位 「粗大ゴミで家を作ろう」

捨ててある粗大ゴミを拾って家を作ろうという企画。

水曜どうでしょうらしくなく「黄金伝説」か何かの企画っぽいが、そこが逆に新鮮である。

長期企画ではなく、1週で終わるのも観やすくて良い。

宮の森に響けっ」と言いながら、拾って来たオルガンを弾く様子が印象的。

9位 「ヨーロッパ・リベンジ」

以前行われた「ヨーロッパ21ヶ国完全制覇」で行けなかった国を中心に回る企画。

ここをキャンプ地とする」という名言は、この旅で生まれることとなる。

出来ることなら、今此処でグルングルン回りたい」と言いながら壊れてしまう大泉が印象的であった。

10位 「対決列島 〜甘いもの国盗り物語〜」

チームびっくり人間」と「ミスターチーム」に分かれて早食い対決を行う企画。

藤村Dと安田が大活躍した企画と言えるだろう。

終わりに

以上、水曜どうでしょうで好きな企画ランキングをお送りしました。

いずれも名企画ばかりですね。

思い出すとつい笑ってしまいます。

今後はどんな企画が出てくるでしょうか。

楽しみに待ちたいと思います。

それではまた。

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