スーパーマリオシリーズで好きな作品ランキングTOP10!【果たして1位はどの作品か?】

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どうも、ゼロクワです。

今回は、個人的に選んだスーパーマリオシリーズで好きな作品ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧ください。



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【スーパーマリオシリーズで好きな作品ランキングTOP10】

1位 「スーパーマリオワールド」

スーパーファミコンにて初めて発売されたスーパーマリオシリーズ作品。

ハードがファミコンからスーパーファミコンになったことにより、グラフィックの向上はもちろんのこと、

「ヨッシーという恐竜の存在」

「持った物を上に投げられるようになった」

「進行状況をセーブ出来るようになった」

辺りは、進化したマリオを感じさせるものであった。

セーブデータ横の数字がどれだけプレイしても96のままで止まり、いつまで経っても100にならなかった思い出がある。

あれはクリアしたパーセントではなく、通過したゴール数を表しているらしい。

そして、ゴール数は全部で96。

つまり、96と書いてある場合は全てのゴールをクリアしたこととなるのであった。

正直言って、分かりづらいし紛らわしいと思う。

それならゴール数もキリのいいところで100にすれば良かったのに…。

まぁその辺りが、昔のゲームといった感じか。

2位 「スーパーマリオブラザーズ」

スーパーマリオシリーズ初の作品。

社会現象と呼べる程の人気を博し、ファミコンを世に浸透させるのに最も貢献したソフトと言われている。

アメリカで実施された「史上最も影響力があったゲーム100選」では、第1位に選ばれた。

国内販売本数は約681万本であり、これは全ハードの全ソフトの中でも1位の販売本数となっている。

この記録は30年以上経った今でも破られていない。

後のスーパーマリオシリーズの礎を築いた偉大な作品である。

3位 「スーパーマリオ64」

NINTENDO64で発売された作品。

この作品の特徴としては、何と言っても「初めて3Dになった」ことだろう。

それまでの2Dから3Dになった時の衝撃は、発売から20年以上経った今でも忘れない。

また、マリオがパンチやキックを繰り出すのもとても印象的である。

マリオって敵に触れても大丈夫だったんだ…。

4位 「スーパーマリオブラザーズ3」

スーパーマリオブラザーズシリーズの3作目。

前作に比べてステージ数の増加や変身形態の増加など、格段にパワーアップしている。

初めて空を飛んだのが印象的。

ワールド8が難しく、子供の頃はクリアするのが大変だった。

5位 「スーパーマリオランド」

ゲームボーイで初めて発売されたスーパーマリオ作品。

初期のゲームボーイなのでグラフィックはしょぼいが、それでもしっかりマリオなのが凄い。

この作品でマリオは、ファイヤーボールではなくスーパーボールを投げている。



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6位 「New スーパーマリオブラザーズ」

ニンテンドーDSで発売された作品。

初代スーパーマリオブラザーズを彷彿とさせながらも、新たなアクションや変身形態が多く追加されている。

この作品は何と600万本以上売れており、スーパーマリオシリーズでは初代スーパーマリオブラザーズに続いて2位の記録となっている。

7位 「スーパーマリオランド2 6つの金貨」

スーパーマリオランドシリーズの第2弾。

前作からかなりパワーアップしており、バニーマリオなどが登場するのが特徴的。

また、今では人気キャラとなったワリオが初登場した作品でもある。

8位 「スーパーマリオUSA」

この作品は当時としてはかなり異質であり、

「野菜を投げて敵を倒す」

「ピーチやキノピオを使用キャラとして操作出来る」

「ライフ制が採用されている」

など、他の作品とは一線を画すものであった。

その内容に初めは戸惑うが、慣れると面白い作品。

9位 「スーパーマリオブラザーズ2」

スーパーマリオブラザーズシリーズの第2弾であり、ファミコンディスクシステムで発売された作品。

前作と非常に似ているが細かい変更点が多数あり、その難易度はシリーズ最高とも言われる程であった。

この作品からルイージを使用する事が出来る様になっている。

10位 「スーパーマリオサンシャイン」

ゲームキューブで発売された作品。

この作品ではマリオは背中にポンプを背負っており、そのポンプを駆使してステージを攻略していく。

ポンプならではのアクションが面白かった作品である。

終わりに

以上、スーパーマリオシリーズで好きな作品ランキングをお送りしました。

正直言って、どの作品も名作ですね。

マリオの安定感は凄いです。

今後はどんな作品が出て来るのか?

要注目ですね。

それではまた。

マリオに関するこれまでの記事一覧はこちら


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