【SEGA】「バベルのメダルタワー」の攻略法についてまとめてみました!【1000枚タワーを倒す爽快感】

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どうも、ゼロクワです。

僕はバベルのメダルタワーが好きで、普段よくプレイしています。

そこで今回は、僕がこれまでプレイした経験を元にバベルのメダルタワーの攻略法についてお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【バベルのメダルタワーの攻略法】

攻略法①「台選びが重要」

これはバベルのメダルタワーに限った事ではありませんが、まずはやはり台選びが重要ですね。

あまり勝てそうもない台を選んでしまうと、勝てない事がほとんどです。

では、どんな台がおすすめかと言うと…、

「JACKPOTチャレンジまであと少しの台」

がおすすめです。

まぁこれも、バベルのメダルタワーに限った事では無いんですけどね。

でもやはり、JACKPOTチャレンジを狙いやすい台を選ぶというのは、メダルゲームをやる上で基本中の基本です。

バベルのメダルタワーではJACKPOTステップが10個溜まるとJACKPOTチャレンジとなるので、JACKPOTステップが8個ぐらい溜まっている台を選ぶと良いですね。

攻略法②「Aimeを使ってプレイする」

皆さん、Aimeというものをご存知でしょうか?

Aimeというのは、いちいちメダルを入れなくてもボタンを押すだけでメダル投入が出来るというシステムの事です。

バベルのメダルタワーは、このAimeに対応しているので是非利用しましょう。

Aimeを利用するメリットとしては、「いちいちメダルを入れなくて済む」「メダルを触らないので、手が汚れない」等の利点があります。

その中でも、Aimeが最も真価を発揮するのは「ラッキーバードチャンス」に突入した時。

JACKPOTチャレンジ終了後に時々発生するラッキーバードチャンスでは、メダルを投入すればする程メダルやアイテムがゲット出来ます。

とにかくたくさんメダルを投入した方が良いという訳ですね。

そんな時にメダルを手でいちいち投入しようとしても、なかなかスムーズに投入出来ません。

しかし、Aimeを使っていればボタンを押すだけでメダル投入が出来るため、投入スピードが桁違いなんです。

メダル投入ボタンを連打するだけで、面白い様に獲得メダルが増えていきます。

僕はこれまでにラッキーバードチャンスでボタンを連打しまくり、ラッキーバードチャンス中だけで約2800枚ものメダルを獲得しました。

この様に、ラッキーバードチャンスを最大限に活かす為にも、Aime利用でのプレイは必須と言えるでしょう。



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攻略法③「メダルタワーはなかなか倒れない」

JACKPOTチャレンジの結果、何百枚ものメダルタワーが建ったら嬉しいですよね。

それだけでもう勝った気になります。

でも、正直言ってそこからが本番なんですよ。

高くそびえ立ったメダルタワーは、そう簡単には落とせません。

それこそメダルを数百枚投入しないと落とせなく、やっと落としたと思ったら結果的にマイナスになっていたということも珍しくありません。

なので、メダルタワーを倒せそうにない時は思い切って諦めることも一つの手ですね。

その見極めが大切です。

攻略法④「バベルボックスに注目」

スロットを回していると、時々当たるのがバベルボックスです。

このボックスではオーブのかけらやタワーレンガが当たる事がほとんどですが、稀にメダル100枚が当たる事があります。

そして本当にレアなケースなんですが、毎回確実にメダル100枚が当たる設定の時があります。

バベルボックスが当たるたびに100枚が放出されるので、オーブもたくさんゲット出来ます。

それによりJACKPOTチャレンジもすぐ出来るようになり、まさにウハウハ状態。

設定が狂っているんじゃないかっていうくらい当たりまくります。

まぁ滅多にないですけどね。

でも僕が通っているゲーセンでは、2ヶ月に一度くらいこういう設定に当たる時があります。

その時は物凄く勝ちますね。

1日で8000枚増えたこともありました。

まぁレア中のレアですが、バベルボックスでメダル100枚が出た時は、もしかしたらそういう大当たり設定かもしれないということを覚えておきましょう。

終わりに

以上、バベルのメダルタワー攻略法についてお送りしました。

今回色々書きましたが、これは勝つ確率を少しでも高める方法であり、結果は運がものを言いますね。

勝てる時は勝てるし、勝てない時は勝てない。

まぁそんなもんですね。

その上で、今回紹介した攻略法を試してみてください。

勝てるかどうかは保証しませんが。

でも僕はこの方法によって、一応メダルは増えています。

なので、一度試してみる価値はあるかと。

まぁ参考までにどうぞ。

それではまた。

メダルゲームに関するこれまでの記事一覧はこちら



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